


まずは、少しでも当案内に関心をお持ち頂き、ありがとうございます。
案内人を務めさせて頂く、下記ブログ『専業FXデイトレーダーの会』を運営する 杉原 翔平 です。

ネットや書籍をはじめ、投資/トレード業界では、
「月50万をFXで稼いでいます!」
「デイトードで100万の月収を達成しました!」
などの月収自慢や、
「1日50pips、月に1,000pips獲得しています・・・」
と言ったpips自慢が自称トレーダーたちの間で今も昔も流行っているようです。
ただ、人によってトレードに注ぎ込める「資金量」は異なるはずですので、単純な収入や獲得pipsではなく資金量に対する収益、つまり『利益率』こそがトレード手法に問われる本当に価値ある「実績」だと私は思います。

そもそも、仮に月100万の月収だとしても、1,000万の資金で出した収益であれば、月の利益率である月利は10%しかありません。
その場合、1日単位の利益率は、月に20日のトレードを行ったとしたら、0.5%でしかないわけです。
また、月に1,000pipsを獲得していても、500万の資金で50万程度の収益であれば、同じく月利は10%ほどしかないということになります。
実際、ネットで情報商材やオンラインサロン、講習などで語られるトレード手法は、
「月に〇〇万円稼いでいる」
「毎日〇〇pipsを獲得中」
などと、トレード資金に対して得られる収益である実績を誤魔化した上で、利益率にすれば月にようやく2桁いく程度しかないというケースが少なくありません。
そんな、やっと月間の利益率で2桁に届く程度の利益率で、自慢げに腕組みをしてドヤ顔を決める「自称」勝ち組トレーダーたちが、特にネット上に溢れ返っています。

もちろん、自己表現の方法は人それぞれだと思いますので、特に彼らのような自称勝ち組さんたちを批判するわけではありません。
ただ、彼らが発信している情報は、『月利計算でやっと2桁という程度の収益性しかない場合が大半』だということは付け加えておきます。
要するに、自称勝ち組トレーダーたちが語っているトレード手法やノウハウを頼りにしても、満足する収益に繋がる可能性が非常に低いということです。
もしかすると、そんな彼らが発信する情報によって、
「せいぜい頑張ってもトレードで稼げるのは月に数十%程度」
「大きな資金がなければトレード一本で生活するのは厳しい」
などの間違った先入観が植え付けられ、あなた自身が本来稼げるトレード収益を減らしてしまっていたかもしれません。
ただ実際のところ、FXなどのデイトレードでは、このページの冒頭で申し上げたように1日単位でも10%台を超える利益率を出すことが十分に可能です。
とは言っても、ネットの世界では言うだけタダであり、何の証明もなく「稼いでいる」と言っても信用ができないと思います。
そこで、まずは私自身が1日単位の「日利」で10%台以上の利益率を出せている実績を、単利運用/複利運用に分けて紹介させて頂く次第です。

以下、実際の実績になりますが、MT4などの取引ツールで確認ができる実績は、
・デモトレードとの区別がつかない
・プログラミングの技術によって偽造が可能
という可能性があるとのことで、上記に該当しない、取引業者から送られて来る日々のトレード履歴メールを撮影して掲載しております。
▼実績の見方▼
▼1日あたりの利益率10%台前半▼
▼1日あたりの利益率10%台後半▼
ただ、今挙げた単利運用の実績だけでは、単純に「利益率10%台の日」だけを選定している感じられてしまうかもしれません。
そこで、複利運用でトレードを続けた際の実績で、平均的に10%台の利益率が維持されている点をご覧頂ければと思います。

※こちらをスクロールすると全実績の閲覧が可能です→
実際に私のデイトレ手法を継承した方々(実践者)の実績は、感想を添えた上で、当ページの後半に数十件分を掲載しておりますので、後ほどあわせてご覧頂ければ幸いです。

ここからは、そのロジックを公開させて頂きます。
高い利率の要因を率直に申し上げますと、大量にエントリーを繰り返すのでも、含め益をひたすらに伸ばすのでもなく、
資金量に対してのロット数(取引数量)を大きく引き上げているから
に他なりません。
まず、取引数量である「ロット数」を上げれば、仮に「同じ資金量」や「同じ利幅(pips)」であっても、利益率が大きくなるということは、ごく普通の単純な話かと思います。
ただ、もしかすると、「ロットを上げる=危険」という印象をあなたは抱かれるかもしれません。

確かに、レバレッジを大きく効かせロットを上げることは危険であり避けるべきと、ネット上はもちろん、多くの書籍でも語られています。
他でもない私自身もトレードを始めた際は、上記のように「ロットを上げるべきではない」と、そう思っていました。
ロットを上げて勝てれば、当然リターン(利益率)は高くなるものの、逆に負けた際には、大きな損失が避けられないため、どうしても恐怖感があったからです。
そして、この恐怖感は、多くのトレーダーが一般的に感じる傾向だからこそ、ネット/書籍で語られる、
「ロットは高めるべきではない」
というロットに関しての「神話」が強く浸透しているのだと感じていました。

ロットを引き上げてトレードを行うことが「危険」とされる、その理由は以下の3つになります。
- 大きな含み損が発生した際に強制ロスカットに引っかかるから
- 損切り幅が大きくなった際に、資金が大きく減少してしまうから
- 連敗時に大きな資金の減少が生じてしまうから
以上3つの理由があるからこそ、ネットや書籍をはじめ、多くのトレーダーから、ロットを上げてトレードを行うことは危険と考えられているわけです。
ただし、このロットを上げることが危険とされる思想は、
・含み損が少ない
・損切り幅が狭い
というトレード手法であれば、話は変わってきます。
まず、「含み損」と「損切り幅」が小さく相応の勝率があれば、ロットを引き上げてトレードを行っても、
・大きな含み損が発生した際にロスカットに引っかかる
・損切り幅が大きくなった際に、資金が大きく減少してしまう
・連敗時に大きな資金の減少が生じてしまう
という先ほど挙げた3つの危険は特になく、むしろトレード回数が増えるほど、より多くの利益が積み上がっていくことは間違いありません。
ゆえに、小さな含み損、狭い損切り幅、相応の勝率という性質のトレード手法ならば、レバレッジを活かしてロットを大きく引き上げていくことが可能であり、利益率を高めるべくして高められるわけです。
そして、このページを介して私が提案したいものこそが、
・含み損
・損切り幅
を徹底的に抑え込み、レバレッジを活かしロットの引き上げを行うことで、利益率を高めているデイトレード手法に他なりません。

それでは、実際に「いつエントリーするのか?」という話に入っていきます。
前提条件として、すべての例において、私のデイトレ手法ではナンピンや増し玉(ピラミッティング)などは行わず、インジケーター類を使うこともありません。
ちなみにトレード対象は、相応の取引量があればFXや株、仮想通貨やCFDなど、あらゆる相場に対応が可能です。(推奨の銘柄はロジックの図解後に順を追って解説いたします)
まず使うものは、ローソク足との接触によって価格が「反転」しやすい性質がある【ライン(サポートライン・レジスタンスライン】です。
このサポレジ(サポートライン・レジスタンスライン)は、
・水平線
・キリ番
・トレンドライン
・アウトライン(トレンドラインと平行に引けるライン、2本セットでチャネルライン)
このような「ライン」であり、インジケーターのような設定値(パラメータ)がなく、ラインを見るトレーダーごとに差が出ないので同じトレンド分析になりやすい有効な指針に他なりません。
下の図は、上記4種類のラインが1つのチャートで引けた例で、それぞれのラインを、
・水平線(水色)
・キリ番(黒)
・トレンドライン(黄緑)
・アウトライン(オレンジ)
これらに色分けをした上で、
・赤丸が上昇を妨げる「レジスタンスライン」
・青丸が下降を妨げる「サポートライン」
このように機能している部分です。
そして、そんなラインが持つ「反転の性質」を最大限に活かすために、、 複数種類のラインが重なる価格帯を狙って、相場の反転が起こる確率を相乗効果的に高めていきます。
なぜなら、複数種のラインを複合して利用し、その重複点でのエントリーによって、
・複数の時間足
・短期/中長期
・順張り/逆張り
など、あらゆる視点で売買の方向性が一致するため、限りなく逆行を抑え込めて「含み損」と「損切り幅」が小さいまま高い精度(勝率)のトレードができることで、ロットを安全に引き上げて高い利益率を安定して出せるからです。
ラインの重複点で、あらゆる視点で売買の方向が一致する原理は、順を追って図解させて頂きます。
具体的に示していくために「買い=ロング」における例で言えば、下降してくるローソク足に対して反転が見込めるサポートラインを使うので、
複数のサポートラインが重複する場所
これが、反転の確率が相乗効果的に高まることで『含み損と損切り幅を徹底的に抑え込めるエントリー場所』となって、「含み損」「損切り幅」を徹底して回避が可能となる地点です。
そんなサポートラインが重複するポイントの例が下図になります。
売り=ショートに関しては、逆に「レジスタンスライン」が重複している場所がエントリーのポイントです。
説明に対しての理解度を高めて頂くために、まずは買い=ロングに関しての解説をしていくことをご了承ください。
また、当ページで掲載していくチャート図は、特に説明がない限り5分足チャート、縦線の始値でエントリーという形で統一しています。

上で示したチャート図は、
・水平ライン: 青丸で図示した高値で引いた水色の水平ライン
・キリ番: ドル円で110円などキリが良い価格帯に引いた黒のライン
が「重複」しており、赤いローソク足の下ヒゲで先に水色の水平ラインに触れ、さらに少し下げた所で黒いキリ番のラインに触れた縦線(紫)で図示した箇所が絶好のエントリー場所になるわけです。
この例のようにサポートラインが重複することによって、下記のような様々な「買い注文」が大量に出されます。
- 1つ前の高値辺りで売り注文を出した短期トレーダーによる決済の「買い注文」
- キリ番での反発を狙う短期トレーダーによる『逆張り』エントリーの「買い注文」
- 同じく水平ラインでの反発を狙う短期トレーダーによる『逆張り』エントリーの「買い注文」
- 中長期トレーダーたちが新規で出す、順張りの押し目「買い注文」
- 順張りで含み益(利益)が膨らんでいた中長期トレーダーたちが、追加で行う「買い注文」(増し玉)

このように買い注文が増えると同時に、サポートラインが近づくほどに売り注文を避けるトレーダーが増えるため、買い注文>売り注文という具合に、買い注文が売り注文を大きく上回っていきます。
そのため、「買い」または「売り」の注文数が多い方に「価格変動」が発生する『相場の原理』から、非常に高い精度で価格の上昇が見込めるわけです。
さらに、先ほど掲載したチャート図にあるような
・キリ番
・水平ライン
というライン形式の指標は1分足や5分足、30分足や1時間足・・・など、どの時間足でも「同じく表示」されます。
つまりは、
・スキャルピング
・デイトレード
・スイングトレード
などの短期~中長期という、異なる時間軸でトレードをするトレーダーにとっても、キリ番や水平ラインは等しく「意識」されるため、
サポートラインが重複する点は、買い注文が「同時刻帯」で一気に増える傾向
にあるため、より多くのトレーダーからの買い注文が殺到するので、より高い精度で価格の上昇へと繋がっていくということです。

また、ドル円で言えば110.00円などのキリ番(ラウンドナンバー)に関しては、普段ラインを引いていないトレーダーにもサポートラインやレジスタンスラインとして意識される価格帯であることは間違いありません。
多くのトレーダーにとっては特にラインを引いていなくとも、110.00円や111.00円など「キリが良い価格帯」は、
・順張りで持っていたポジションを解消する「利確」「損切り」
・逆張りのような形で反発を狙う「エントリー」
などの注文を出すポイントに成り得るからです。
また、水平ライン始点の付近は、実際に『数多くの売買が行われた価格帯』になります。
つまり、水平ラインを引いていなくても、事実「売り注文でエントリーしたトレーダー」が多くいるからこそ、水平ライン付近で一時的に下落しているわけです。
そんな売り注文を行ったトレーダー(下図の1)にとっては、水平ラインをローソク足が上の方にブレイクしたため、一度は含み損が膨らんでしまっていることは間違いありません。(下図の2)

ただ、再び水平ライン付近(水色の線)までローソク足が近づくことで、そのマイナスの含み損がわずかでもプラスの含み益=利益に変わっていきます。
そんな含み損が含み益にプラス転換したトレーダーたちの中には、水平ラインを引いていないトレーダーも数多く存在するはずです。
その上で、彼らは「損失を避けたい心理」から、マイナスだった含み損が含み益に変わった時点で、利確の買い注文を出すことが考えられます。(下図の3)

以上から、先程も掲載した「水平ライン」と「キリ番」がサポートラインとして重複している下図では、
水平ラインを引いていないトレーダーからも大量の「買い注文」が集まる価格帯
になっています。

だからこそ、キリ番や水平ラインを意識しているトレーダー、意識していないトレーダーを含め、本当に多くのトレーダーが「売り」を避け「買い」の注文を出すことにより、
「売りが買いよりも多ければ下降、買いが売りよりも多ければ上昇」
という『相場の原理』によって高精度での価格上昇へと繋がっていくわけです。
その上で、このサポートラインが重複する相場は「売り注文」がほぼ入ってこないような地点であるため、逆行による下落率が極めて低いことから『含み損』が非常に小さくなっていきます。
そして、サポートラインで上昇せず逆行が始まって下降した時点で、即座に「損切り」をすることにより、『損切り幅』も同様にとても狭く抑え込むことも不可能ではありません。
そんなサポートラインの重複を起点にしたトレードによって、あらゆるトレーダーから「買い注文」の殺到で非常に高精度(高勝率)で価格上昇の繋がることはもちろん、
・含み損
・損切り幅
を劇的に小さく抑え込めるからこそ、レバレッジを最大限に活かしてロットを引き上げられるわけです。
決して「ギャンブル」のようなイチかバチかの思いでロットを無理に引き上げているわけではなく、上記のように危険をしっかりと回避した上で「安全」にロットを上げているからこそ、冒頭で紹介したように大きな利益率を安定的に叩き出せていました。

ここまでは、「水平ライン」と「キリ番」によるサポートラインの『重複』によって、多くのトレーダーによって「売り注文」が避けられ「買い注文」が大量に出されることにより、
・含み損
・損切り幅
を徹底的に抑え込みつつ、高い精度(勝率)で価格上昇を見込めるからこそ、ロットを上げて利益率を高められるという話をさせて頂きました。
ただ、私がトレードしているサポートラインが重複する相場は、水平ラインとキリ番の重複だけではありません。
水平ラインやキリ番のような「横の視点」だけではなく、下図のような45度に近い「斜めの視点」で発生するトレンドラインによるサポートラインの「重複」でも、ロットを上げてトレードができる相場になります。(先程の事例に黄緑のトレンドラインを加えた図です)

上図は、黒のキリ番だけではなく、
・水平ライン: 青丸で図示した高値で引いた水色の水平ライン
・トレンドライン: 上昇方向に引いた黄緑のライン
が、ともにサポートラインとして重なり合った点であり、「水平ライン」と「キリ番」の重複と同様に、安全にロットを上げられる相場になっていました。
その上で、そんなトレンドラインは水平ラインやキリ番と同じく、パラメータが存在しません。
そのため、1分足/5分足~など、あらゆる時間足において等しく表示されるラインであるため、より多くのトレーダーによってサポートラインとして意識されるようになります。
だからこそ、非常に高い確率での価格上昇が見込め、ロットの引き上げを安全にできることで利益率の向上へと繋がっているわけです。

また、トレンドラインが引ける相場は、上昇トレンドを例にすれば、高値と安値が両方とも切り上がっている状態になります。
このように、新たにできた高値と安値が、前回の高値と安値をそれぞれ上回っているので、トレンドラインを引かないトレーダーたちにも、今が明確に上昇トレンドの中にあると意識されやすいことは間違いありません。
なぜなら、45度前後でトレンドラインを引ける状態である、高値と安値が両方と上回っている相場は、世界中で支持されている『ダウ理論』における上昇トレンドの定義に含まれているからです。
ですので、上昇のトレンドラインを引ける相場状態は、トレンドラインを引かないトレーダーたちにとっても『上昇トレンド』が意識されやすくなるため、売り注文より買い注文の方が多くなりやすいと言えます。
そのため、トレンドラインを「引く」「引かない」に関係なく、大勢のトレーダーから上昇トレンドが意識されることで、
・売り注文が避けられる
・買い注文が多発する
このような注文状況になりやすいわけです。
実際にトレンドラインが引ける相場で、売り注文が減り、買い注文が増える原理が以下になります。
- 買いポジションを持っていたトレーダーは、利幅を伸ばすために利確の売り注文を避ける
- 急角度の上昇では、その反動を狙って逆張りの売り注文が出されやすいものの、45度前後でキレイに上昇トレンドを描いているため、逆張りの売り注文を出すトレーダーが少ない
- 少し下降した地点で、新規のエントリーで押し目買い注文を出すトレーダーが急増する
- 直近の高値を超える付近で、さらに上昇トレンドが強まると意識されて、新規の買い注文が多発する(高値ブレイク)
- 上昇トレンドの継続を意識し、すでに買いポジションを持っていたトレーダーによる、追加の買い注文(増し玉)が入り始める
以上のように、トレンドラインが引ける相場では、トレンドラインを引く/引かないに関係なく、大勢のトレーダーたちが「売り注文」より「買い注文」を強く意識するということです。
この原理は短期トレーダーに限らず、下位足でもエントリー/決済のタイミングを図る中長期のトレーダーにも該当しています。
その結果、先ほど掲載した下図のように、水平ラインとトレンドラインが両方ともサポートラインとして重複する地点は、圧倒的に売り注文より買い注文が多くなるので、高い精度で上昇が見込める上に「含み損」がとても小さく済むわけです。


また、ここまで説明したトレンドライン以外にも、下図のようにトレンドラインと平行に引ける「アウトライン」もサポートラインの重複に活かすことができます。
上図は、
・水平ライン: 青丸で図示した高値で引いた水色の水平ライン
・キリ番: ドル円で110円などキリが良い価格帯に引いた黒のライン
に加えて、
・アウトライン: トレンドラインと平行に引く黄緑のライン
も、サポートラインとして重複している場面になります。

このトレンドラインと平行なアウトラインがセットになった、いわゆる『チャネルライン』が引ける相場は、
高値と安値が両方とも『同じ角度』で上昇または下落している状態
で下図のようにN字を描くため、誰が見てもキレイにトレンドが発生していると認識できる相場になります。
下の図は、チャネルラインを引いたチャートと、そこからチャネルラインを消したチャートを比較したものです。
それぞれ黄色丸が高値、黒丸が安値ですが、高値同士も安値同士も「同じ角度で平行」に上昇と下降を見せているので、チャネルラインを引かないトレーダーたちにも、このN字のチャートパターンは無意識でトレンドを認識させているわけです。
そもそもチャネルラインは、水平ラインやキリ番と同じくパラメータ(設定値)がないため、ラインを引くトレーダー同士でトレンド認識の差がありません。
それに加えて、今ここで説明したように『チャネルラインが引けるN字パターンの相場』は、ラインを引かないトレーダーにも同じトレンドが認識されやすいため、
・ラインを引くトレーダー
・ラインを引かないトレーダー
この両者が「同じトレンドを認識する傾向にある」ということです。
その上でチャネルラインは、下図のように「トレンドライン」と「アウトライン」がそれぞれ反発し合い、上昇トレンドと下降トレンドを繰り返す性質となっています。
先ほど書いたようにチャネルラインが引けている相場は、ラインを引いているトレーダーだけではなく、ラインを引いていないトレーダーにも同じトレンドが認識されそれぞれ高値/安値が意識されます。
そのため、トレンドライン付近/アウトライン付近では、大勢のトレーダーからの、
・新規の注文
・決済の注文
が一気に入る傾向があるということです。
だからこそ、先ほど掲載した下図のパターンで示したエントリー場所では、アウトライン付近による買い注文が大量に出される傾向にあります。
そんなアウトラインに加え「水平ライン」と「キリ番」がサポートラインとして重複している相場状況だからこそ、売り注文が避けられ買い注文が大量に出されることで、
・高い精度
・少ない含み損
の実現が見込め、安全にロットの引き上げを行えるわけです。
上のチャート図ではアウトラインを例にしましたが、下図のようにチャネルラインのトレンドライン側でも、サポートラインの重複点は有効なエントリー場所として利用していました。
以上のようなサポートラインの重複が、安全なロットの引き上げを可能にして、利益率の向上に繋がっています。

ここまで挙げたラインとして、
・トレンドライン
・アウトライン(チャネルライン)
・水平ライン
・キリ番
これらのラインがありましたが、上記以外のテクニカル指標として、もう1種類のラインも使っていました。
それがネックラインです。
このネックラインとは、複数回の反発がライン上で起こり、トレンドの転換点に成りやすいラインを指しています。
そんなネックラインの事例が、下の図で赤色にして引いている、何度もライン上で反転している斜めのラインです。
他のラインと同じく、このようなネックラインも、ラインとローソク足との接触で価格の反転が見込める指標になります。
そのため、上図のように複数のサポートラインによる重複点では、サポートラインによる反転の効き目が相乗効果的に高まるからこそ、ほぼ逆行しない理想的なトレードが実現できるということです。
そういった背景から、極めて小さな含み損のまま高い勝率を維持できるため、ロットを安全に上げてトレードを行い、高い利益率を出せるようになっていました。

理想的なエントリーの場所を図解してきましたが、決済(損切り・利確)の場所によっては、せっかくの高い精度が維持できず、大きな損失を受ける危険性も否定できません。
その上で、ここでは、極めて小さな含み損のまま高い勝率を維持できる、そんな決済についての目安も解説させて頂きます。
まず損切りは、下の図で示したように、ラインの重複点をエントリーと逆方向にブレイクされ、ローソク足が確定した段階です。
上の図で示したように、ラインの重複点を逆方向にブレイクされた場合、重なり合うラインによる反転の相乗効果が無くなったという意味なので、すぐに損切りを行います。
「ラインの重複点を破られたら(ブレイクされたら)、すぐに諦めて損切り」
このように明確な損切りが行えるため、いつまでも損切りを延長して、気付けば含み損が過剰に膨らみ、最後に損切りする際には非常に大きな損失になる・・・そんな事態を回避が可能です。
実際のところ、多くのトレーダーが損切りを早く決断できず、最終的に大きな損切り(コツコツ勝ててもドカンと大きく負ける、いわゆるコツコツドカン)になって、資金の何割か、場合によっては全損に近いほど減らしてしまう事態に陥っているので、すぐに損切り判断が可能な当手法は資金を守る上でも相応な価値があると思います。
続いて利確は、直近でエントリーと逆方向に反転の機能があるラインの手前です。
下図のようにロングを例にすれば、サポートラインの重複点でのエントリーなので、逆方向となる直近のレジスタンスラインとなるトレンドライン(黄緑)の手前が利確の目安になります。
また、先ほど挙げた下図の事例では、新たな直近の高値となる赤の水平ラインが、直近のレジスタンスラインになるため、この手前(赤丸)が目安の利確ポイントです。
以上、ラインの重複点を逆方向にブレイクされる早い段階での損切りを行うため、極めて小さな損失で済むからこそ、反転の相乗効果による高い勝率だけではなく、リスクリワード(損失幅:利益幅)が平均的にとても良好なトレードになっています。

ここまで買い(ロング)を例にしてきましたが、そもそもラインは多くのテクニカル指標やインジケーターのようにパラメーター(設定値)がありません。
パラメーター(設定値):RSIやRCI、移動平均線などの指標やインジケーターにおける本数などの数値
一般の指標やインジケーターはパラメーターがあるので、トレーダー同士で設定する値が異なったり、適用する時間足にもバラつきがあるため、同じものを使うとしても、トレーダーごとに分析の結果が一致しににくなります。
逆にラインはパラメーターによる値の設定がないため、ラインを使うトレーダー同士では、
・トレンドの分析
・売買の狙うタイミング
これらが一致しやすい性質があります。
さらには、先程それぞれ図解したように、
・トレンドライン
・チャネルライン(アウトライン)
・キリ番
・水平ライン
これらのラインは、順張り派/逆張り派を含め、ラインを引かないトレーダーとも相場の分析が一致しやすいのが実際のところです。
その上で、ラインはパラメータがないことによって、下図のように、別の時間足でも等しく表示されるため、異なる時間足を見ているトレーダーとも相場分析の一致を果たしやすい性質があります。
また、普段は1時間足や4時間足のような上位足を使って「中長期」の視点で取引しているトレーダーであっても、実際には5分足や15分足を見て、
「より利幅が大きくなるタイミング」
「より含み損が小さくて済むタイミング」
など、ベストなタイミングを狙って利益の最大化を図る傾向にあるので、キリ番だけではなく、5分足や15分足で等しく描かれる他のラインも、短期〜中長期からも意識されるラインになりやすい傾向にあります。
以上を踏まえ、複数種類のラインが重複する価格帯では、
・複数の時間足
・短期〜中長期の視点
・順張り/逆張りの視点
これらの、あらゆる視点でも相場分析が同じになり、大勢のトレーダーと売買方向が一致しやすくなります。
そもそも相場は、買いと売りの注文数が多い方に値動きが起こるので、
・買いが売りより多いほど上昇
・売りが買いより多いほど下降
このような動きとなるのが【絶対的な仕組み】に他なりません。
そんな絶対的な仕組みがあるため、世界中のトレーダーと売買の方向性が一致しやすいラインの重複点では、高い精度で逆行しにくいまま、エントリーの方向に進みやすい場面になるということです。

ここまで解説してきたラインに対し、一般的なRSIやRCIなどを始めとする指標やインジケーターは
・パラメーター
・適用する時間足
これらが、トレーダーによって自由に設定できるため「人それぞれ」です。
ですので、複合せずに1つの指標やインジケーターだけでも、同じものを使うトレーダー同士であっても、
・トレンド分析
・売買の方向性
これらが一致しにくいことは間違いありません。
たとえ同じ指標やインジケーターを使うトレーダー同士でも、パラメータと適用する時間足によっては、
・上昇トレンド相場
・下降トレンド相場
・レンジ相場
など、相場の流れすら異なる上に、
・順張りロング
・逆張りロング
・順張りショート
・逆張りショート
このような狙う売買の方向性もトレーダーごとに一致しにくいのが実際のところです。
ですので、パラメーターの無いことで大勢のトレーダーと相場分析や売買判断が一致しやすいラインに比べると、一般的な指標やインジケーターは、この時点で遥かに精度が低下してしまいます。
そして、多くのトレーダーが行うように指標やインジケーターを複合させる程、さらに大勢のトレーダーと、相場分析や売買方向が一致しにくいことは避けられません。
複合させる程に、パラメーターや適用時間足の組み合わせが無限になるため、余計に多くのトレーダーと相場分析や売買方向が一致しにくくなるからです。
結果、インジケーター類の複合では、精度(勝率)が低い上に、逆行しやすいため含み損も大きく、苦しいトレードになる傾向が高まります。
このような傾向が根底にあるため、パラメーターのある指標やインジケーターの複合では、たまたま勝てる時期はあっても、長く安定して大きく勝ち続けることが難しいのが実情です。

私自身、一般の指標やインジケーターを全否定するわけではありません。
インジケーター類で複合に複合を重ねた上で、最適なパラメーターと適用する時間足の組み合わせが見つかる可能性は、決して0ではないと思うからです。
ですが、先程も書いたように、その組み合わせは「無数」「無限」にあるため、最適な答えが見つかるまでに、どれだけの時間がかかるか分かりません。
何年分ものバックテストなどの地道な工程を経て、無限の組み合わせから最適解を見つけていくには、確率は0とは言い切れないものの、何十年、もしくは「それ以上」かかる場合も充分に考えられます。
そして、時間がかかる手動ではなくツールなどを使って、仮に最適な組み合わせが見つかったとしても、それは無理矢理に過去の相場にだけ通用する設定値になってしまうため、リアルな相場では通用しにくいのが実情です。
このような無理矢理に過去の相場に合わせ、パラメーターの組み合わせを調整する工程は、いわゆる「カーブフィッティング(過剰最適化)」と呼ばれるもので、バックテストでは好成績を出せるものの、理に適っていない手法になってしまうため実際の相場では全く通用しません。
そんなカーブフィッティングの手法は、実際の相場では仮に勝てたとしても一時的で、取引すればするほど資金を減らす危険性が生じてしまいます。
世に出回るEAや独自インジケーター・サインツール、その他の一般的な指標やインジケーターを使うトレード手法・・・
そのほとんどが、カーブフィッティングで作られたものの傾向が非常に高く、それらを手にした大勢の方が勝ち続けられずにいるのが実際のところだと思います。
ただ、このページを通して図解している、ラインの重複点を狙う私のデイトレ手法は、そもそもパラメーター自体が存在しない「ラインのみ」で構成しているため、カーブフィッティングの要素が全くありません。
そのため、バックテストだけではなく、冒頭でも掲載していたトレード実績にあるように、実際の相場でも変わりなく、
・逆行がほとんど無く極めて小さな含み損
・複数のラインによる「相乗効果」で9割ほどの高い勝率
・平均して損失よりも利幅がしっかり上回るリスクリワード
などを踏まえた有効性が継続するデイトレ手法となっていました。

ここまで事例にしてきたサポートラインの重複によるロングで言えば、あらゆる視点で「買い」となるため、売り注文を出すトレーダーが減り買い注文を出すトレーダーが激増します。
そのため、通常のライン1本よりも、複数種類のラインが複合されることで、本来ラインが持つ反発の効力が「相乗効果的」に高まるからこそ、
・これ以上は逆行しにくい=下がりにくい
・重複点が相場の転換点となって上昇しやすい
このようになって含み損が限りなく小さな状態で高勝率を出せるわけです。
もちろん、そんなラインの複合による反発による効き目はいつまでも続きません。
ラインの重複点では効き目が最高でも、
・時間の経過
・相場状況の変動
などにより、エントリーと逆方向の流れに変わってくるからです。
ですが、複数種類のラインによる重複点でエントリーし、逆方向へ作用する直近のラインで利確するー
この絶対的な効果範囲内で勝負を決めることで、極めて小さな含み損のまま高勝率を維持できていました。(下図の縦線で始値でのエントリーから、赤丸の利確までが絶対的な効果範囲)
その上で、ラインの重複点をブレイクされ切った段階で速やかに損切りすることで、平均的なリスクリワード(損失:利幅)も、損失よりも利幅の方がしっかり上回る良好な結果となっています。

ここまでは解説内容を理解して頂きやすくするため、あえてロング(買い)の事例を挙げてきました。
ただ、ショート(売り)の場合であっても、サポートラインが上昇を妨げ下落に作用するレジスタンスラインに変わるだけで、ロングと同じ原理で有効性を発揮するデイトレ手法となっています。
下図が、レジスタンスラインの複合=重複点を利用した、ショートのチャート事例です。
(縦線の始値でエントリーし、赤丸が利確、損切りは重複点をブレイクされた段階が目安)
・トレンドライン(黄緑)+キリ番(黒)+水平ライン(グレー)+ネックライン(赤)
・トレンドライン(黄緑)+アウトライン(オレンジ)+水平ライン(水色)+ネックライン(赤)
・トレンドライン(赤)+水平ライン(グレー)+アウトライン(オレンジ)+ネックライン(青)
・トレンドライン(オレンジ)+アウトライン(黄緑)+水平ライン(水色)+ネックライン(グレー)
・トレンドライン(黄緑)+ネックライン(赤)+水平ライン(青)
以上のように、ロングだけではなくショートも、複合したラインの【重複点】にて、順張り/逆張りに関係なく、極めて小さな含み損で高い精度のトレードが可能となっています。
その上で、赤丸で図示したような利確の目安に対して、重複点を逆にブレイクされた段階での「最短な損切り」になるため、平均して充分に損切り幅より利幅が大きい、良好なリスクリワードを実現できていました。

ここまでは、1日で2桁台の利益率を出している要因として、安全にロットを引き上げられる相場でトレードを行うことを解説させて頂きました。
その上で、ロットを上げても安全となる、実際のエントリー場所としては、
・トレンドライン
・アウトライン(チャネルライン)
・水平ライン
・キリ番
・ネックライン
以上のようなラインを複合させ、
・ロングならサポートラインの重複点
・ショートならレジスタンスラインの重複点
これらの価格帯に絞っています。
そんな重複点を狙ったロングとショートの事例が、先程も掲載した以下の図です。(縦線の始値でエントリー→赤丸が利確、損切りは重複点をエントリー方向と逆にブレイクされた終値)
・ロングの事例:以下のラインすべてがサポートラインとして重複
→トレンドライン(オレンジ)+アウトライン(黄緑)+水平ライン(水色)+キリ番(黒)
・ショートの事例:以下のラインすべてがレジスタンスラインとして重複
→トレンドライン(黄緑)+アウトライン(オレンジ)+水平ライン(水色)+ネックライン(赤)
このように私が提唱するデイトレ手法『重複点テクニカル』では、
・複数の時間足
・短期〜中長期
・順張り/逆張り
など、あらゆる視点から見て、売買の方向性が「一致=重複」する場面に特化しているため、
売買の多い方に値動きが起こる「相場の原理」に沿っている不変的なテクニカル分析
を軸としています。
結果として、極めて小さな含み損と損切り幅を実現したまま、直近の利確を行うことで非常に高い勝率となるため、安全にロットを大きく引き上げることも問題ありません。
だからこそ、ロットを上げる分だけ、冒頭で紹介したような高い利益率の実現が可能となっているわけです。
このような相場の原理を正しくとらえた「不変的なテクニカル分析」を軸としたノウハウは、決して一時的に勝てる手法ではなく、有効性が続く理に適ったデイトレ手法だと私自身、確信していました。
ただ実際のところ、世に出回っているトレード手法などは、その時期にだけ勝てるようにパラメータ(設定値)を調整するような、トレーダー自身の「自己都合」によって作られているものが大半です。

もし本当にトレードで勝ち続けたいのであれば、大した勝ちを得られていないような自称トレーダーたちが作る、
・相場の原理に沿っていない
・理に適っていない
そんなトレード手法に頼ったり、参考にするのは避けるべきと私は本音で思っています。
なぜなら、彼らが語るそのようなトレード手法は、単にその時期の相場に合わせてパラメータを調整するような、不変性に欠ける「一時的」にしか通用しないトレード手法という傾向が大半だからです。
ですので、
・トレードでしっかりと生計を立てたい
・トレードで食っていきたい
という願望をお持ちであれば、少しでも当ページで解説してきた、理に適った不変的なデイトレード手法を参考にして頂ければと思います。
私が今回ここで提唱してきたロジックのデイトレード手法であれば、
・含み損
・損切り幅
を徹底的に抑え込みながら高勝率となるため、ロットを大きく引き上げても何ら危険がありません。
そのため、安全にロットを上げられることによって冒頭でも掲載したような高い利益率を1日単位で出せていけるからこそ、トレードで成功を果たしたい意欲をお持ちであれば、その願望を叶えるに値するデイトレ手法なわけです。

私のデイトレ手法でロットを大きく引き上げていくことによって、より少ない「利幅(pips)」でも大きな利益率を得ることも不可能ではありません。
その上で、前述の通り「含み損」「損切り幅」が極端に狭くなるからこそ、レバレッジが25倍に制限されている国内業者ではなく、レバレッジを最大限に活かせるレバレッジ500倍、1,000倍などの海外口座を想定し、
トレード資金10万円に対して1ロット(10万通貨)
以上という、銘柄ごとの違いはあるものの、これほどのロット数でも資金減少の危険性を回避したまま利益率を高めることができています。
下表の赤枠で示した通り、トレード資金が仮に10万円だとしても、1日のトレードが終わった際に獲得した利幅が10pipsさえ残っていれば「1日10pipsで10%の利益率」の実現ができるわけです。

私が当ページで提唱してきたデイトレ手法によって「含み損」「損切り幅」を徹底して抑え込んでいるからこそ、上記のようなロット数でのトレードが十分に可能となり、10pips程度の利幅であっても10%の利益率への到達に繋がっていきます。
資金が50万、100万、500万などであれば、その分だけロットを比例して増やせば良いだけなので、日々10pips程度を獲得していければ、同様に1日あたり10%台の利益率を叩き出すことは不可能ではありません。
要するに私のデイトレ手法では「1日50pips」など無理に利幅を伸ばす必要はないということです。

日々の利益率を2桁台に乗せる上では、私がこのページで提唱してきたデイトレ手法において、多くの自称トレーダーたちが提唱するように「利幅を伸ばす(損小利大)」という必要が全然ありません。
もちろん、ここまでお伝えしてきた通り、損小利大における「損切り幅を抑える」という部分には大いに賛同です。
ですが当然ながら、利幅を伸ばそうとするほど、勝率は下がってしまいます。
ただ逆に、当デイトレ手法のように一度のトレードで利幅を無理に伸ばさない分だけ、逆行する前に利確ができる余地があるため、勝率が大いに高まっていくことは間違いありません。(実際のところ9割強ほどを維持できていました。)
もちろん、ロットを上げることで利益率が高まるメリットがある一方で、負けた際のドローダウンも大きい欠点があります。
ただ先ほど説明したように、9割強まで高めた勝率や、最短の損切りによる小さな損切り幅に対して、平均的に利幅の方が大きいリスクリワードの良好さで、この欠点を補っているわけです。
何より、私のデイトレ手法では前述の通り、
・含み損
・損切り幅
を徹底して抑制することでロットを高められるため、勝率が高まる分だけ利益率がさらに向上し、得られる利益が大きくなっていくわけです。
それが1日単位~月単位、さらに長期的に見ても、本当の意味での「損小利大」へと繋がっていき、大きな収益を手元に残していけるようになります。

そんな当手法の注意点として挙げられるものは、1つの銘柄においてチャンスがそれほど頻発しないので、複数の銘柄を監視する必要があることになります。
ここまで説明した通り「短期~中長期」「複数の時間足」「順張り/逆張り」など、あらゆる視点で大勢のトレーダーからが、
・同時に「売り」を避け、「買い」が殺到するような場面でのロング
・同時に「買い」を避け、「売り」が殺到するような場面でのショート
このような相場のみを狙い撃ちするロジックであるため、銘柄1つあたりで1日に何度もチャンスが訪れることはないからです。
ですので、ドル円だけ、ユーロドルだけのように特定の銘柄のみに固執せず、複数銘柄の監視によってトレード頻度を増やすことが欠かせません。
とは言え、当手法は相場の原理に沿った「不変的」なロジックであるため、取引される数が極端に少ないような銘柄以外は、基本的にどんな銘柄でも同じように通用します。
そのため、トレード対象とする銘柄を増やせば増やすほど、より利益率を高めていくことも不可能ではありません。
ただ、そうは言っても何十個もの銘柄を同時に監視していくことは、それなりの負担がある分、チャンスを見落としてしまう可能性も十分に有り得ます。
そして、チャンスを見落としてしまえば、その分だけ利益を取りこぼすことを意味するため、利益率が逆に下がってしまうわけです。
ですので、見逃しを避けるべく、多くても10銘柄ほどが現実的な数字という感覚になります。
実際のところ、冒頭で紹介した実績に関しては、8銘柄ほどを対象にしたデイトレード実績でした。
そんな8つの銘柄は、
・レバレッジの高さ
・値動きの大きさ
・スプレッド
など、利益率を高めるための要素を考慮した上での推奨銘柄であり、以下がその銘柄になります。

以下の中から選んだ8つが、実際に私が優先している銘柄です。
- ゴールド(XAU/USD)
- ドル円(USD/JPY)
- ポンド円(GBP/JPY)
- ユーロ円(EUR/JPY)
- ポンドオージー(GBP/AUD)
- ユーロオージー(EUR/AUD)
- オージードル米ドル(AUD/USD)
- オージー円(AUD/JPY)
- ポンドドル(GBP/USD)
- ユーロドル(EUR/USD)
先ほど触れた通り、当手法は不変的なロジックであるため、取引される量が少な過ぎる銘柄以外、どんな銘柄でも通用する事実は間違いありません。
その上で、得られる利益率を最大限に高めるために、
・よりロットを引き上げられるための「高いレバレッジ」
・利益を上げるために欠かせない「値動きの大きさ(ボラティリティの高さ)」
・利幅を削られないための「狭いスプレッド」
などが優れている、上記の銘柄を優先の推奨銘柄としていたわけです。
特にゴールド(XAU/USD)は、相場が活性化される21時~翌2時頃までは、1分間に10pipsほどの値動きが普通に起こるほどの優れたボラティリティにも関わらず、高いレバレッジや狭いスプレッドを実現しているため、当デイトレ手法に対して非常に最適な銘柄と言っても過言ではありません。
為替通貨ペアの中ではポンド円(GBP/JPY)などが「殺人通貨」と称され、大きな値動きという認知がされている傾向にあるものの、今挙げたゴールド(XAU/USD)はポンド円の倍ほどはボラティリティがあるため、非常に利益率を高めやすい銘柄となっています。
実際にゴールド(XAU/USD)は、利益の6割ほどを埋めているくらいで、一番の「稼ぎ頭」になっている最も推奨していた銘柄です。
以上が推奨銘柄についての補足でしたが、「時間帯」に関しても適した時間があるので、ここで簡単に触れさせて頂きます。

先ほど挙げた銘柄例にあったゴールドも、ドル円やポンド円を始めとする為替通貨ペアも、平日であれば基本的に24時間いつでもトレードが可能です。
ですが、「勝率」「利幅」がともに高まることによって、利益率の最大化が見込める推奨の時間帯がございます。
それが、ロンドン市場とニューヨーク市場が重複し、最も参加トレーダー数が多くなることでテクニカル分析が効きやすくなる「21時頃~翌2時頃」です。
そもそもテクニカル分析の精度は、統計の観点から、トレーダー数が多ければ多いほど高まるため、必然的に勝率が上がります。
また、相場に参加するトレーダーの数に比例して取引される数量が増幅するので、自然と値動きが大きくなるからこそ、利幅を取りやすくなるわけです。
もちろん、当手法は「相場の原理」に沿った不変的なロジックであるため、日本時間における午前中/午後であっても同様に通用することは間違いありません。
とは言っても、ロンドン市場とニューヨーク市場が重複する「21時頃~翌2時頃」が、短時間ではあるものの、
・テクニカルが効きやすい
・利幅が大きくなりやすい
という利点があるので、作業効率を考慮た上でこの時間帯を推奨させて頂いていたわけです。
実際、冒頭で掲載した実績に関しては、この「21時頃~翌2時頃」の成績でした。
つまり見方を変えれば、上記以外の時間でもトレードを行うことで、さらに利益率の向上を実現することも不可能ではありません。
実際、日本時間の午前は東京市場が、夕方はロンドン市場が活性化される時間なので、これらの時間帯でも相応の値動きがあるので、夜の時間以外でも充分な収益を出すことが可能です。

私が当ページで提唱してきたデイトレ手法は、
・トレンドライン
・キリ番
・水平ライン
・アウトライン
・ネックライン
などの、パラメータ(設定値)が存在しないことで、異なる時間足を見ているトレーダーにとっても「不変的」に意識されるテクニカル指標が、
・ロングの場合にはサポートライン
・ショートの場合にはレジスタンスライン
として『重複』する相場を軸としています。
その上で、あらゆる種類のラインによる反発の効力が最大限に高い範囲内で勝負を決めるべく【エントリーと逆向きに働く直近のラインまでに利確する】という確実性に特化していました。
そのため、ラインの複合によって高まる反発の効き目で、極めて小さな含み損のまま高勝率の維持が可能です。
損切りに関しては、複数ラインの重複点をブレイクされた早い段階で決断できるため、リスクリワードも良く、平均して損失幅より利幅の方がしっかり上回っています。
このように「含み損」「損切り幅」を最小限に抑制し、高勝率とリスクリワードの良さを両立できているからこそ、レバレッジを最大限に活かしてロットを引き上げたトレードが可能だということです。
以上から、安全に大きなロットでのトレードができるからこそ、冒頭でも掲載したような1日単位で2桁台という高い利益率を維持していました。
そして、先ほども触れた通り、銘柄ごとに多少は異なるものの、10万のトレード資金あたり1ロット以上(10万通貨)のようにロットを大きく引き上げても何も問題ありません。
結果、少ない10万というトレード資金であっても、1日10pips程度のわずかな利幅で、下図のように10%の利益率を1日で出すことができるわけです。

後は、ご自身のトレード資金に応じてロットを増やしていけば、同じく10pips程度を1日で獲得ができれば、10%台の利益率を日々出していくことが可能となってきます。

利益率が1日あたり10%ということは、1日に得られる収益は、下記のように0.1(10%)をトレード資金に掛け算すれば算出することができます。
「トレード資金 × 0.1 = 1日の収益」
さらにトレード可能な平日を月に20日に換算すれば、「1日の収益 × 20日」という計算式で、下表に示したように、およその予測として月収を見込めるわけです。

およそトレード資金に対して200%、つまり資金の約2倍が月収になる見込みだということです。
もちろん、上記以上のトレード資金で取り組めば、同様の計算式によって「1日の収益」「月収」の想定が可能となります。
ただ、以上の算出はあくまでも「単利運用」を条件にした場合に過ぎません。
仮に、日々の収益を出金せずに資金に回していく「複利運用」であれば、以下のようなスピードで資金を増加させていくことも十分に可能です。(下図は冒頭でも掲載させて頂いた当方の実績になります。)
▼実績の見方▼
※こちらをスクロールすると全実績の閲覧が可能です→

ただ、どんなに優れた成績を出せるトレード手法であっても、それを「トレース(再現)」ができなければ何の意味もありません。
見込める収益が、ただの幻想になってしまうからです。
ですので、その手法そのものをトレースできるかという「再現性」が重要となってきます。
その上で多くの手法は、そんな再現性に関して、以下のような問題点を抱えている傾向も少なくありません。
・売買の判断基準が多いなどの理由で、エントリーに間に合わずチャンスを見逃してしまう(決済が間に合わない場合には、利益を得るどころか逆に大きな損切りになるケースも)
・売買の判断基準が難しいことで、本来すべきではないエントリーをして損益を被る
以上のような、一般的な情報商材やオンライサロンをはじめ、ネット上などで公開されているトレード手法における「再現性の問題点」を踏まえた上で、当デイトレ手法の再現性を考えてみたいと思います。
― 当デイトレ手法の再現性ポイント ―
それは、利益率を高める上で重要な「ロット数」を大きく引き上げるべく、
・含み損
・損切り幅
これらが非常に小さくなる相場として、複数の時間足や短期~中長期、順張り派/逆張り派のトレーダーによる注文が同じ方向(売りまたは買い)に「重複」しやすい地点を割り出すことに他なりません。
そんな売買方向が重複、一致する地点を見つけるべく、
・トレンドライン
・アウトライン(チャネルライン)
・水平ライン
・キリ番
・ネックライン
これらのラインを複合させ、
・ロングを狙う際には、サポートラインの重複によって売り注文が減少して買い注文が増大する場所
・ショートを狙う際には、レジスタンスラインの重複によって買い注文が減少して売り注文が増大する場所
このような、あらゆる視点から売買の方向性が、同時に重なる傾向にある「逆行のしようが無い絶対的な相場状況」かを判断し、その状況のみでトレードするわけです。
このように、考え方そのものはシンプルであり、複雑さがないと私は思います。
【通貨の相関と強弱について】
FXにおけるドル円をはじめとする為替の通貨ペアは、通貨の相関や強弱によっても値動きが左右されるため、多くのトレーダーが気にしている要素に他なりません。
ただ、複数ラインの重複点を利用する当デイトレ手法では、重複点の段階で相関や強弱の要素が盛り込まれている上に、むしろ関連する他の通貨ペアを牽引するようになります。
もちろん、エントリー後に相関や通貨の強弱が、エントリーとは逆方向に作用するケースも可能性が0ではありません。
ですが、そのようなケースでも、先ほど図解したような「最短の利確」を行うことで、相関や強弱が悪影響してエントリー方向と逆行する「前」に利確できる傾向にあります。
以上から、このページを通して図解しているロジックでは、特に相関や強弱を別に見ていく必要がなく負担が少ないことで、再現性の高さに繋がっているのが実際のところです。
その他、ローソク足の終値がラインの重複点で確定した次の始値でのエントリーとなるため、余裕を持ってチャンスを待ち構えられるので、ミスをしにくい上に、見逃しも起きにくい点も再現性におけるメリットの1つです。
また、インジケーター類をチャート上や下に表示する必要もなく、モニターも1つで充分なので、肉体的な負担も少ない傾向にあります。

ただ「サポートライン/レジスタンスラインがいくつか重複しているから」と言って、単純な考えでエントリーしても、あらゆる立場にあるトレーダーの注文が同方向(売りまたは買い)で重なり、ロットを上げるために重要となる、
・逆行がほとんど無く極めて小さな含み損
・複数のラインによる「相乗効果」で9割ほどの高い勝率
・平均して損失よりも利幅がしっかり上回るリスクリワード
これらのポイントを押さえられるとは限りません。
このページを通して図解してきたロジックで、私のデイトレ手法を使い9割程の勝率で日々2ケタ台の利益率を出していくためには、最低限、下記のような要素が必要不可欠となります。
1.エントリー根拠に使う各ラインは、大勢のトレーダーから充分に意識される適切なラインになっているか
2.各ラインが重複の条件を満たして反発の効き目が相乗効果的に高まっているか
3.重複の本数だけではなく、各ラインの強弱や種類、ライン同士の組み合わせ、相場状況を総合して判断が出来ているか
4.テクニカルの効き目そのものが【無】に成り得る時間帯を避けれているか
5.エントリー後の時間経過や相場の変動に合わせ利確や損切りの場所を変更できているか
6.キリ番の価格帯は大勢に意識されるものになり、その価格帯に対し適切な反応をしているか
7.いくら重複があってもラインの効力がほぼ無くなる、環境認識を含めた周期的に現れる特定の状況を避けれているか
8.銘柄や状況に応じてリスク管理を含めた、最適なロット調整を行えているか
まずは、有効性の高い複数のラインで、効き目の相乗効果を高める重複の度合いを踏まえたエントリーが欠かせません。
ただ、テクニカル分析やラインの効き目が弱い、特定の時間や状況を回避することが前提となります。
その上で、エントリー後の時間経過や相場状況の変化によって最適な決済を行うことで、
・9割程の高勝率を維持できる「利確」
・リスクリワードを良好に損失を保ち最小限に抑える「損切り」
これらを実現するからこそ、ロットの引き上げが安全になって、少ない利幅でも利益率を飛躍的に高められるわけです。
そして、重要性が極めて高いロット数の設定値は、銘柄や相場状況に応じて最適な数値にしなければ、ただロットを上げるだけのギャンブル性の高いトレードに成りかねません。
以上のような要素に注意しなければ、当デイトレ手法における再現性が崩壊し、高い利益率を出すどころか、逆に損失を高めてしまう可能性があります。
そこで、当デイトレ手法のトレース(再現)をすぐにでも可能になるように、先ほど挙げた8つの要素をクリアした上での、
「迷う要素の無い【足し算方式】の数値化したシンプルなトレードルール」
こちらを用いて、当デイトレ手法『重複点テクニカル』を教材/マニュアル化させて頂きました。
トレンドライン・アウトライン・水平ライン・キリ番・ネックライン・・・これらのラインを強さや重複本数、相場状況に応じた適切な組み合わせを踏まえると、エントリーのチャートパターンは「無数」に存在し、トレード回数を増やせる大きなメリットになっています。
ただ、あえて1つ1つのチャートパターンを覚える必要は無く、足し算式の数値化したシンプルなトレードルールによって、無数にあるエントリー場所を迷いなく見つけられて、スムーズにエントリーが可能になっていました。

不特定多数の第三者にとっても同様の再現性で、1日単位で平均して10%以上の利益率を目指して頂ける教材―
そんな目標を掲げて作成した教材マニュアル『重複点テクニカル』の本編にて体系化しているトレードルールや、そのルールに盛り込まれているメリット、その他のテクニックを含む教材で得られる内容は、以下のようになっています。

・ |
一切の感覚的要素を排除し、完全に「数値化」されることで、迷い/混乱を回避するエントリーの条件 |
単純に「効き目がある/機能している」サポートライン/レジスタンスラインなどの『重複』を足し算のように数えることで、エントリー条件を満たすか否かの判断が可能なトレードルールとなっています。
そんな足し算によって、感覚的な判断基準がない『明確な数値』によってエントリーの可否を判断していけるため、非常に高い再現性の実現ができているわけです。
2000年台初頭からのバックテスト~リアルなトレードで検証して到達した、
・含み損
・損切り幅
を最小限に抑え込みながらも、9割強の高勝率を維持している、サポートライン/レジスタンスラインの「重複度合い」における明確な答え(数字)を打ち出しております。
判断の際には、単に足し算で数字を加算する仕組みで、迷いや混乱に繋がる要素を排除しているので、
・そもそもエントリーが間に合わずに利益を取り逃す
・本来エントリーすべきではない状況で誤ってエントリーして損失を被る
などのような、利益率の低下に直結する余地を徹底的に避けられる、高い再現性に繋がるトレードルールと言っても過言ではありません。
そんな再現性があるからこそ、エントリー条件を覚えた日からでも、1日に2桁台以上の利率を叩き出せる可能性があるデイトレ手法となっているわけです。
高い利益率を安定させ、本当の意味での「勝ち組」な専業トレーダーを目指して頂ければと思います。
・ |
2000年台の前半分から行っているバックテスト~リアルなトレードから到達している、銘柄ごとに円安/円高の度合いを考慮した上で最適化し、1日10%台以上の利益率を取るべくして取り続けているロット数の設定 |
まずは当デイトレ手法の「要」になる『ロット数』の設定です。
いくら「含み損」「損切り幅」が非常に少ないデイトレ手法と言っても、闇雲にロット数を上げれば、一度の損切りで大きなドローダウンを被る可能性が否めません。
また、無理なロットの引き上げにより、含み損がロスカット水準に触れ、強制ロスカットされる危険性も考えられます。
いずれにしても、ただ何の基準もなくロットを大きくする「ハイリスクハイリターン」なロット設定は『破産』への近道ですのでご注意ください。
そのような事態を回避しつつ、トレード対象の銘柄ごとに、
・含み損
・損切り幅
などの統計データを取り続けた結果に辿り着いた、リスクを最小限に抑え込みつつ、利益率を最大化するロット数の設定を解説しています。
円安や円高の度合いに応じ、
・ゴールド(XAU/USD)
・ドル建て通貨ペア(ユーロドル、ポンドドルなど)
・円建て通貨ペア(ドル円、ユーロ円、ポンド円など)
・その他オージー系(ポンドオージー、ユーロオージーなど)
などの推奨銘柄に関して、ご自身のトレード資金から一目で「最適なロット数」の算出が数秒できる単純な「計算式」を用意していますので、利益率の最大化を図って頂ければ幸いです。
結果、決して大きなトレード資金がなくても、高い利益率によって少額資金からでも専業トレーダーになることも不可能ではなくなってきます。
現に私がデイトレ手法を継承した方々は数万~数十万など、非常に少額な資金からでも専業として成功した方が少なくありません。
少額からでも可能ということは、リスクの少なさを意味しますので、ぜひとも最終的には専業トレーダーへの道を駆け上がって頂ければ幸いです。
・ |
9割近くの勝率を維持すべくエントリー根拠に使えるラインの定義 |
大勢のトレーダーが感覚的に見極めているラインの強さを、
・長さ
・始点
・反応の規模
・反応の間隔
などを含め、あらゆる視点でラインの強さを明確に定義いたしました。
この定義により、もう「どうラインを引けば良いか?」と迷う心配はありません。
強いラインである程、それがそのまま勝率の高さと含み損の小ささに繋がっているので、根拠にすべきラインの定義として押さえてください。
・ |
銘柄だけではなく相場の状況に応じてロットを変更する鉄壁のリスク管理術 |
「たった一度の負け」で大きな損失を出し、その損失を取り返そうと無茶なトレードを行って、さらに損失を拡大・・・
最終的に資金のほとんどを失うトレーダーは少なくありません。
そんな現象の「引き金」になっているのが状況に合わないロットでの取引である傾向が高いです。
いくら含み損が限りなく小さいまま高勝率を維持できると言っても、エントリーの価格帯を含めた状況次第ではロットを下げる必要性があります。
そのリスク管理が、一度の取引で大きな損失を出し、最後に資金を失う事態を自然と避けられるので、このノウハウは絶対に忘れないでください。
・ |
短期~中長期を含む順張り派/逆張り派のあらゆるトレーダーが、揃ってサポートライン/レジスタンスラインとして意識する効き目が抜群な「キリ番」の設定値 |
ラウンドナンバーとも言われる「キリが良い価格帯」であるキリ番ですが、
・短期トレーダー
・中長期トレーダー
・順張り派
・逆張り派
・・・など、あらゆるスタイルのトレーダーたちが揃ってサポレジとして意識する価格帯でなければ、いくらラインが「重複」しても特に効果がありません。
要するに、自分だけが意識するような『自己都合』のキリ番に頼ったトレードでは、
・含み損
・損切り幅
が広がる可能性が大いに高まり、同時に勝率も上がらないため、利益率を最大化するどころか「大きなドローダウン」や、最悪の場合には「資金を溶かす」ことも有り得るということです。
ただ、あらゆる時間軸やスタイルのトレーダーが売買の「節目」として意識しているキリ番は、バックテストやリアルなトレードでも「不変的」に通用し続けています。
そんな「不変的」に価格が反発する傾向が強いキリ番をサポートライン/レジスタンスラインの「重複点」に含めるからこそ、含み損/損切り幅を極限まで抑えながら、自然と精度(勝率)を高められているわけです。
最終的な利益率の向上に繋げるために、各銘柄ごとに現在進行形で効き目が抜群なキリ番の引き方(答え)を打ち出していますので、ぜひ不変的なキリ番の効果を実感して収益を積み上げ、収益の不安がないライフスタイルを目指していっててください。
・ |
「エントリー直後から含み益が膨らみ始める」ならば理想的なトレードになると思いませんか?―少ないサポレジの重複点でもラインの『ブレイク』と合わせることで、一時的なトレンド転換の完全な初動をとらえるエントリーパターン |
サポートライン/レジスタンスラインが数多く「重複」する『おいしい相場』は、常に頻発するわけではありません。
ただ、エントリーと逆向きのトレンドが一時的に「終わる」状況であれば、重複数が決して多くなくとも、トレンドが変わる最初の地点でエントリーができれば、エントリー方向から見た逆行を極限まで抑え込めるため、
・より狭い含み損
・より少ない損切り幅
の実現が可能となります。
そのため、エントリー後は時間とともに膨らんでいく「含み益」を眺めながら、精神衛生的にも、収益的にも優れたデイトレードができるはずです。
そんなラインのブレイクを合わせたパターンは、エントリー直後から含み損なしで一気に利益が膨らみやすい傾向にある「おいしい相場」ですので、ぜひ当パターンを押さえストレスのないデイトレで高い利率を獲得して頂ければと思います。
・ |
サポレジの重複点でエントリーせず、あえてローソク足の確定を待つことで利益率を劇的に上げるパターン |
基本的には、ローソク足の完成を待たず、重複点への接触があった段階でエントリーが可能です。
ただ、仮にその重複点を見落としても、ローソク足の動向である、いわゆるプライスアクションを用いることで、サポレジの重複度合いを「後押し」し精度の高いエントリーを実現することが可能となります。
そんなプライスアクションに関しても、エントリー条件と同様、判断において一切の感覚的な要素を無縁にし、
完全に「数値化」した判断基準
を使ってのトレード条件になるため、迷い/混乱がなくエントリーができるはずです。
意図せずルール外のトレードを行ってしまい、損失を被るような事態に陥ることを避け、ぜひ安定した収益を積み上げていってください。
・ |
一般的には有り得ない?あえて中長期の流れに逆らってでも勝率が上がり、取引回数も増える特定の場面 |
一般的に中長期の流れには逆らうエントリーは推奨ではありません。
單純に、含み損が大きくなり、勝率も下がる傾向にあるからです。
ですが、中長期に逆らっても良い場面、悪い場面の明確な住み分けがあります。
この観点により、無駄に取引回数を減らす勿体無い事態にはなりません。
そして、この観点が盛り込まれたトレードルールによって、無駄にエントリーを避けることなく取引回数が増加し、それが月利や年利の大幅な向上に繋がるということです。
・ |
仮に重複点でのベストなエントリーを逃しても、最終的に得られる収益を決して落とさないための遅延エントリー戦略 |
サポートライン/レジスタンスラインの重複点こそが、最も「おいしい相場」であり、ベストなエントリー地点であることは間違いありません。
ただ、そんな重複点を逃してしまったからと言って、利益率を大きく下げてしまうことはないんです。
もちろん、すでにエントリー方向に相場が進んでいれば、そこからエントリーしても獲得が可能な利幅が小さくなることは避けられません。
ただ、その分だけ重複点による価格の反発が「確定的」になるため、勝率がさらに向上することに繋がり、利益率を高める要因に成り得ます。
また、反対に少しでも逆行している点からエントリーができることもあるため、その分だけ利幅が多く獲得することも不可能ではありません。
さらに言えば、逆行地点からエントリーをする場合は、
・より少ない含み損
・より小さな損切り幅
が想定されるため、普段と比べてロットをもう少し引き上げてトレードすることもできるんです。
普段よりもロットを上げた上で、さらに利幅を多く獲得することができれば、仮に重複点を逃したとしても、一度のトレードで大きな利益率を掴み取っていけるというわけです。
以上のように、重複点からズレた地点からエントリーする場合のロット数やエントリー条件について、教材内では細かく解説させて頂きました。
・ |
「買われすぎ」「売られすぎ」な状況に特化したサポレジの重複を利用し完全な「逆張り」エントリーで相当な利幅を取るパターン |
当デイトレ手法のポイントであるサポートライン/レジスタンスラインの「重複」を利用した、
・押し目買い
・戻り売り
が基本ではあるものの、「重複点」の場所によっては、
「これ以上は下がらない」
「これ以上は上がらない」
と短期~中長期のあらゆるトレーダーに認識される完全な『逆張り』のエントリーになるパターンもあります。
そんな逆張りパターンは、基本の押し目買い/戻り売りとなるエントリー地点に比べ、利幅が多く取れる傾向にあり、より利益率の向上へと繋げやすい非常に「おいしい相場」に他なりません。
頻度自体は多くはありませんが、一度のトレードで得られる利率がアップする傾向があるので、ぜひ逃さぬように狙い撃ちして頂ければと思います。
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すでに【ラインの効き目】が無くなってしまい勝率の激減になる、絶対にエントリー根拠に使ってはいけないラインの定義 |
ラインを使っても勝てないトレーダーのほとんどが陥っているのが、すでに有効性の弱まったラインを利用したトレードです。
トレンドラインやチャネルライン、水平線、ネックラインなど、あらゆるラインは、
・時間の経過
・相場状況の変化
などによって効き目が強まったり、逆に効き目が弱まり効力が無くなる性質があります。
そんな効力の無いラインを根拠にしたトレードは、当然ながら有効性の低い「避けるべき取引」になるので、どんどん資金を溶かし始める危険な行為に他なりません。
このような事態を避けるべく、すでに効き目の無くなったラインの明確な定義を図解しています。
ラインとローソク足の位置関係を見て一瞬で見分けられるので、必ずエントリー前にご確認ください。
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ライン重複の度合い(目安のpips)ーサポレジの相乗効果を無効にせず最大限にするための重複範囲 |
複数ラインの重複は、ぴったりと1pipsのズレも無く複数のラインが重複することは基本的にありません。
必ず数pips程度のズレが各サポレジには存在し、そのズレが大きい程、サポレジの重複による相乗効果は薄れるため、
・勝率が下がる
・含み損が大きくなる
このような【不利】な展開になってしまいます。
そんな不利なトレードにならない「重複の許容範囲」となるpipsの目安を打ち出しているので、この数値判断で高い勝率を維持してください。
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勝率とリスクリワードのバランスを考慮した上で利益率を最大化している最良の利確ポイント |
当然ながら、最善なエントリーによって含み益が大きく膨らんでも、利確をするまで含み益は「幻の利益」でしかありません。
そんな「幻の利益である含み益」を現実に手元へと残すためには、勝率とリスクリワードを念頭に置いた最適な位置で利確する必要があります。
たとえば、利幅を伸ばすほどにリスクリワードは向上しますが、その分だけ勝率が落ちるなど・・・最終的に利益率を向上させるためには、勝率とリスクリワードのバランスを取ることが欠かせません。
逆に、あまりにエントリー地点から近過ぎるような利確位置であれば、確かに勝率が上がるものの、1回のトレードで得られる利益率が極端に少なくなります。
そうなれば、一度の損切りによって、手元に残る利益は極度に小さくなってしまうわけです。
以上から、勝率を維持しつつもリスクリワードを決して下げないために、2000年台初頭からのバックテストおよび、現時点でも継続しているリアルなトレードから導いた、勝率とリスクリワードのバランスを最適化した利確ポイントを教材内で解説しております。
「幻の利益」でしかない含み益を決して取り逃すことのないよう、この利確ポイントは確実に押さえるようにしてください。
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「気付けば含み益が含み損に・・・」そんな事態を徹底して回避する最適な利確注文の出し方 |
エントリーした後に含み益がどんどん膨らみ安心していたものの、ふと目を離した隙に「含み損」に変わり、最終的には損切りに・・・
実際のところ、非常に数多くのトレーダーが上記のような事態に陥り、利益率を大きく損ねていることが少なくありません。
ただ、そんな事態は、前述の最適な利確ポイントに加え、利確注文の出し方によって確実に防ぐことが可能です。
この注文の出し方を押さえておかないことで、本来は手にできたはずの大きな利益を逃し、逆に損失を被る危険性がありますので、このポイントは忘れずに行うよう努めて頂ければと思います。
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相場状況に合わせて最適化することで、利益率を最大化している数パターンの利確ポイント |
多くのトレーダーが決まりきった利確パターンしか用意せず、利益を大きく逃している傾向にあります。
実際のところ、勝率とリスクリワードのバランスを最適化した上で利益率を最大化するには、相場状況に応じた利確の手段をいくつか用意することが欠かせません。
相場の状況によって勝率/リスクリワードのベストなバランスは変わってくるからです。
そんな状況に応じた最適な利確パターンによって、膨らんだ含み益を確実かつ利益の最大化に繋がっていきますので、確実に押さえるように意識して頂ければと思います。
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明確に数値化したルール―最高の利益率を維持するために欠かせない「最短の損切り」を実現する条件 |
勝率100%の『聖杯』でない限り、必ず「損切り」は欠かせません。
その上で当デイトレ手法では、サポレジの重複点が崩れた時点で即座に損切りを行うため、含み損と同様に損切り幅も非常に小さなもので済むわけです。
ただ、単純にサポートライン/レジスタンスラインの重複がなくなったと感覚的な判断をすれば、
・損切りした直後にエントリー方向に価格が進み始める
・すでに逆行トレンドの「始点」が始まり、損切り幅が大きくなる
などの状況になるかもしれません。
もちろん、損切り後にエントリー方向へと価格が伸びても特に「痛手」はありませんが、すでにエントリーとは逆方向のトレンドが始まっており損切りが遅れる状況は絶対に避けるべきです。
当デイトレ手法では利益率を最大化するためにロット数を上げている以上、負けた際の損失が大きくならないよう、損切りは『最短』である必要があります。
そんな最短で負けを確定させ、損切り幅を極限まで抑えつつも勝率の維持を図ることで利益率を最大化する損切りの基本ルールを、明確に『数値化』した上で教材内で示させて頂きました。
この損切りの基本ルールに該当した瞬間には、明確な数値で判断/決断ができるため、特に迷うことなく極めて小さな損切り幅で済ませられるはずです。
その積み重ねが、1日の利益率を2桁台以上へと引き上げていくようになり、日々の収入を安定化させていきます。
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定期的に発生する「異常」な値動きの相場に遭遇し、大きなドローダウンをしないためにすべき損切りの事前発注 |
いくら日々のトレードで2桁台の利益率を継続していても、一度の異常相場に巻き込まれ、損切りが間に合わずに大きなドローダウンを被っては意味がありません。
そんな異常相場に備え、万が一の大損失(ドローダウン)を絶対的に防衛する、エントリーと同時に発注すべき損切り注文について解説しています。
この損切り発注さえ押さえておけば、
・突如として発表され「大荒れ」な値動きに繋がる各国要人の発言
・数百pipsが「ものの数分」で一直線に動いてしまう災害
・相場全体に大きな変動を及ぼす、主要各国が下す突発的な政治要素
などに遭遇してもご自身の大事なトレード資金の『喪失』を防げますので、複利運用でも安心して資金を増加して頂けるはずです。
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絶好のチャンスを見逃さないラインの【可動域】によって取引回数を数倍に上げ月の利益率を跳ね上げるラインの引き方 |
1本のラインでも、動かせる範囲=可動域があるため、実際には数通りの引き方があります。
通常の引き方なら見逃してしまう複数ラインの重複による、
「絶好のチャンス」
を、可動域の調整によって逃さず検知することが可能です。
そんなチャンスの取り逃がしを予防が、取引回数の増加→利益率の向上に直結していくことは間違いありません。
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サポレジの重複による相乗効果が得られない特定ライン同士のNGな組み合わせとなるパターン |
あくまでも「違った意味を持つサポレジ」の重複でなければ、複数による相乗効果は得られません。
言い換えれば、同じ意味のラインがいくら何本も重複しようともサポレジ効果は強くならず、そのラインを根拠にしたトレードは精度が高まらないということです。
含み損も広がり勝率も下がる最悪のトレードになってしまいます。
逆に、解説しているNGな組み合わせをしなければ、
・極めて小さな含み損
・極めて高い勝率
この両立が実現できるということです。
上記の両立こそが1日平均10%以上の利益率を維持するために欠かせないポイントなので絶対に押さえておいてください。
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たった1本でも複数のラインとしての【役割を兼任】する強烈なサポレジ効果でより含み損を小さくする特殊なライン |
1本のラインにも関わらず、トレンドラインとネックラインを兼任して両方の役割を果たすラインが存在します。
そんな兼任ラインは1本でも複数の視点で大勢のトレーダーから意識されるため、普通のラインに比べサポレジとしての効力は倍の効き目です。
そんな兼任しているラインを積極的に根拠にすることで、
・さらに含み損を小さく
・さらに勝率を高める
このような理想的なトレードが可能となるので、ぜひ参考にしてください。
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どんな高精度のテクニカル分析も、この日はほとんど効き目がありません―テクニカル分析が機能せず勝率が劇的に落ちるため、トレードを避けるべき特定のスケジュール |
平日であれば、ゴールドも為替通貨ペアも、いつでもトレードを行い収益を得ることが可能です。
ですが、平日であっても「祝日」であれば、話は変わってきます。
そんな祝日に関しては、参加トレーダーが大幅に減少することで、テクニカル分析の精度が崩れやすいからです。
いくら収益が欲しいと考えても、テクニカル分析の精度が落ちれば、必然的に勝率がガタ落ちしかねません。
結果、損切りが頻発してしまい、単純な計算で利益率を大きく減らしてしまうわけです。
とは言え、各国が定めているすべての祝日が、必ずしも勝率が低下するとは限りません。
そこで、トレードを避けるべき祝日と、問題なくトレードを行って良い祝日を明確に見極める判断方法を、各国の祝日スケジュールが分けるサイトとともに解説しております
この祝日と勝率の関係を押さえておけば、
勝率がガタ落ちする祝日
でのトレードの回避ができるので、利益率を下げることがなくなり、安定的に2桁台の利益率を維持していけるはずです。
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エントリー回避の推奨―テクニカル分析がほぼ機能しなくなる特定の経済指標 |
経済指標の筆頭に挙げられる『アメリカ雇用統計』が発表される前後では、相場が「大荒れ」になり、テクニカル分析の効き目がほぼなくなるため、勝率が極端に下がる傾向にあります。
ただ、そんな相場が荒れてしまうほどの影響を及ぼす経済指標は、上記の雇用統計だけではありません。
雇用統計ほどではないものの、ファンダメンタル材料によって大きな値動きが生じるため、テクニカル分析はほぼ機能しなくなる・・・そんな経済指標がいくつも存在しています。
そんな経済指標の前後にトレードをすれば、テクニカルが機能しないことから、必然的に勝率の「ガタ落ち」は避けられず、利益率の大幅な低下に繋がりかねません。
そこで教材内では、
・トレードを回避すべき経済指標
・指標の発表から前後どのくらいの時間を空けるべきか
を、経済指標の発表日時が記されるサイトを用いて、迷うことのないよう明確な「数値」で判断する方法を解説させて頂きました。
逆に回避する必要のない経済指標に関しても明確になるため、エントリーの頻度を落とすことなく、利益率の向上へと繋げて頂ければ幸いです。
・ |
厳選した2本のチャネルラインのみで抜群の精度を維持できるパターン |
チャネルラインの強さによっては、わずか2本の重複数のみでも、極めて強いサポレジの相乗効果を発揮できるパターンがあります。
足し算で判断できる各チャネルラインの強さに応じて、少ない重複数でも高勝率を維持できるため、取引回数を倍増させ、利益率を高められるということです。
2本のチャネルラインが共に、
・下落から上昇
・上昇から下落
このように同じ方向のトレンド転換が起こるため、少ない重複数でも絶好のチャンスとして極めて有効なトレードを実現できています。
このようなパターンも、重複点テクニカルの【足し算式のトレードルール】によって自然とエントリー場所を見つけられるようになっています。
・ |
「サポレジの重複」に効き目があるラインの引き方と、多くのトレーダーたちが誤って覚えている使ってはいけない/機能しないラインの見極め |
サポレジ=サポートライン/レジスタンスラインが重複する場面こそが、当デイトレ手法で狙い撃ちすべく、逆行が少なく精度が高い相場に他なりません。
しかし、先ほども説明したキリ番を含め、
・水平ライン
・トレンドライン
・アウトライン
に関しても、多くの立場にあるトレーダーから意識され、効き目があるラインでないことには意味がないわけです。
単に自分しか意識をしない『自己都合』なラインを頼りにしてしまえば、そんなラインが何個も重複しようとも、含み損/損切り幅を限りなく少ない相場にはほど遠く、優位性がないトレードになってしまいます。
ただ、教材で解説しているラインの引き方/見極めでは、
・短期トレーダー
・中長期トレーダー
・順張り派
・逆張り派
など、あらゆるスタイル/立場のトレーダーが揃って意識することで「効き目が抜群」となるラインは、統計的な視点で見れば機能しない『自己都合』なラインを見つけるよりも実は「容易」に引くことが可能です。
そんな統計的な視点を踏まえた上でしっかり機能するラインのみが「重複」する相場を狙い撃ちし、ぜひ日々の利益率を劇的に向上させ、トレード一本で生活ができるレベルの安定的な収益を実現させていってください。
・ |
「トレンドラインやチャネルラインだけに頼らない」複数のネックラインのみでも発生する高勝率の維持が可能な大勢が見逃すエントリーのタイミング |
たとえトレンドラインやチャネルライン、水平線が引けない「微妙」な状況であっても、複数のネックラインによる重複で、
【小さなトレンド転換点】
を検知することが可能です。
その転換点は複数の視点から見て、売買の切り替えポイントになる価格帯となり、エントリー直後から含み益が一気に膨れ上がる傾向があります。
トレンドラインやチャネルラインが引けない相場であっても、絶好のチャンスを逃さず日々の利益率を最大化できるパターンなので、ぜひとも取り入れてみてください。
決してトレンドラインやチャネルラインだけに頼らずとも、極めて高い有効性のエントリー場所を検知できる重複点テクニカルの大きな強みとなっています。
・ |
複数の逆張り場所が重複してV字または逆V字を描き極めて短時間で大きな利益率を叩き出す逆張り特化パターン |
どんなトレンドも上げ下げ、休息を繰り返し、相場は波を描きます。
そして、そんな相場の性質を利用し、複数のトレンドが共に一時的な休息地点となる場面は、絶好の逆張りポイントに他なりません。
例えば、
・トレンドの休息による保有ポジションの決済注文
・逆張りを狙っているトレーダーからの新規注文
これらの売買方向が一致することで、一時的にV字または逆V字のように、一気に短時間で利確できる傾向が高いパターンです。
より短時間にも関わらず、2桁前後の利益率を1回のトレードで実現できるため、精神的にも大きなメリットがあると思います。
・ |
後でチャートを見返して「ここでエントリーすれば良かった」と大勢が見逃し後悔している、無数に存在する押し目買い・戻り売りパターン |
しっかりとチャンスを逃さずにエントリーしていくことは、利益率の安定を実現し、日々2桁台の利益率を叩き出す上で欠かせません。
また、チャンスを逃さないことは、精神を安定させ、とにかくエントリーしたくて無駄なエントリーを繰り返す、いわゆる【ポジポジ病】の発症を防ぐ予防策にもなっていました。
ポジポジ病は優位性の無いトレードを繰り返すため、一時的な勝ちはあっても、資金を大きく減らすギャンブル依存症と同じレベルで危険なことなので、この重複点テクニカルのノウハウを通して克服して頂ければ幸いです。
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2本のトレンドラインが重複することで時間の経過と共に含み益がグングン伸びる順張り複合パターン |
トレンドラインはトレンドを示す単体でも強力な指針です。
そんなトレンドラインが複数本で重複する場所でエントリーできれば、より小さな含み損のまま、利確目標まで一直線に進む傾向が高くなります。
エントリーしてから利確目標まで面白い程スムーズに進むことで、このパターンのトレードが快感に変わるかもしれません。
・ |
複数のロールリバーサルが重複することで、エントリー直後から含み益が加速的に増加しやすい順張りの複合パターン |
ロールリバーサル=サポレジ転換は、このページ内で解説したように、
・ラインを引くトレーダー
・ラインを引かないトレーダー
この両者から意識されるトレンドを示す強力な指針に他なりません。
そのため、トレンドラインに頼らずとも、複数のサポレジ転換が重複する価格帯でのエントリーは、トレンドの伸びが強烈になりやすい傾向にあります。
つまりは、より含み損が小さいまま、一気に含み益が広がりやすいため、利益率だけでなく精神的にも「おいしい」パターンだということです。
・ |
順張りと逆張りの視点で共に売買方向が重複する重複点テクニカルの中でも特に鉄壁のパターン |
2本以上のラインを使うことで、
・順張り
・逆張り
この双方の方向性が完全に重なり一致する場面を検知できます。
この順張りと逆張りが複合される場面は、トレンド転換点に成り得る価格帯をピンポイントで当てられるのとで精度が増すため、重複点テクニカルの中でも特に有効性の高いパターンです。
精度の向上に伴い、さらに含み損も小さくなるので、精神衛生上も優位なトレードとなっていきます。
他のパターンと同じく、重複点テクニカルにおける、サポレジとなるラインの種類や強弱・本数から成る【加算式のエントリー条件】によって、この鉄壁パターンも自然と検知が可能です。
・ |
短期〜中長期の視点で共に売買の方向が一致して高勝率と大きな利幅の両立が可能な「おいしい」鉄壁パターン |
どの銘柄でも、
・短期
・中長期
この両方でサポレジ機能が重複する場面がサイクル的に発生しています。
この場面では、より大勢のトレーダーから同じトレンドがピンポイントで意識されて精度が増すだけでなく【利幅の向上】も見込めるので、
・勝率
・リスクリワード
この両立ができる最上級のパターンです。
一度の取引で数十%の利益率になるケースもあるので、順張り・逆張り複合のパターンと同じく積極性にエントリーしてみてください。
・ |
レンジ内の小さなトレンドで重複するサポレジによって、より短時間で利確できるパターン |
相場状況はトレンドが出ていない際には、方向性が定まらない【レンジ相場】となります。
ただ、複数本のサポレジが重複する場面を狙う当デイトレ手法では、そんなレンジ相場でもレンジ内の小さなトレンドを利用した再度の高いトレードが可能です。
見方によってはレンジ相場ですが、細かく見ればレンジ内にも小さなトレンドが複数あり、それを利用できることで、より多くのチャンスを拾えるため、日々の利益率が安定していきます。
・ |
最高の勝率と利益率を両立するためのエントリー後に変化する決済の場所 |
いくら厳選されたエントリー条件を満たせても、利確する前に相場状況がガラッと変わってしまうケースもあります。
その結果、利確目標へと順調に進んでいた相場が、真逆にトレンド転換してしまい、一気に含み損が広がり、損切りになる場合も有り得るわけです。
そこで、そんなエントリー後のトレンド転換を見極めて、利確目標を変動させ、逆行する前に決済して高勝率を維持するテクニックを解説させて頂きました。
単純に勝率を高くキープできるだけではなく、早く決済することになるため、次のチャンスを逃さずエントリーし、自然と取引回数の増加によって1日単位の利益率をさらに高められるようになるはずです。
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キリ番とローソク足との位置関係によって高勝率を維持する鉄板ルール |
キリ番はドル円で言う110.00円、110.50円など、どんなトレーダーにも意識される価格帯だからこそ、売買のタイミングに使われることで、キリ番の付近では高い確率で反発が起こる傾向にあります。
そのため、そんなキリ番は別のサポートライン/レジスタンスラインとの「重複」でエントリーに使用する際には、より高精度の反発を狙い撃ちできるので、非常に強い「味方」になるわけです。
ですが逆に、キリ番の反発がエントリー方向とは反対に作用する場合には、思わぬ逆行が生じる確率が高まるため、そのキリ番は「味方」ではなく「敵」に成りかねません。
そんな逆行を被る確率は非常に高いため、単純に勝率を維持するためにも、キリ番の反発がエントリー方向とは逆に作用する場合、確実に回避することが無難です。
逆に言えば、そのキリ番の反発による逆行の「予防」ができれば、高勝率の維持が可能となるので、安定した高い利益率の実現へと直結していきます。
・ |
「1日分の収益をどう扱うか?」目標の収入額やライフスタイル、性格などに応じた5種類の資産運用パターン |
単に1日あたり2桁台の利益率を稼いでも、ご自身の目標収入や性格に応じた最適な運用方法を行わないことには、納得のいく収益を早期に得ることは難しいかもしれません。
一般的には「単利運用」「複利運用」という二者択一が唱えられている傾向にありますが、教材内では、
・2パターンの単利運用
・3パターンの複利運用
に細かく掘り下げて分け、最も向いている運用の方法を見つけて頂くべく、計5パターンの運用方法を解説しています。
手にしたい収益や性格に応じて、最も向いている運用方法が見つかると思いますので、ぜひ参考にした上で、高い利益率の恩恵を最大限に活かし、できる限り早期に目標収入を実現していってください。
いかがでしたでしょうか。
以上が教材本編の内容であり、私や私がデイトレ手法を継承した方々が、1日あたり10%台以上の利益率を出すに至っている上で、実際に取り組んでいるノウハウのすべてです。
だからこそ、他のどんなトレーダーであっても当教材レベルの内容は語れないであろうほど、希少性のあるノウハウになっていると言っても過言ではありません。
ただ、日々のトレードにおいて、完全に同じ相場は有り得ないため、単に理論的な解説だけでは、せっかくのデイトレ手法も上手く使いこなせない可能性があります。
そこで、教材本編の内容であるトレードルールを使いこなして頂くべく、100以上のトレード事例を掲載した別冊をご用意いたしました。

そんな、ここまで説明してきた教材本編に加え別冊として、
・チャート図
・エントリー条件
・決済の条件
これらを合わせ解説した、100を超える実際のトレード事例を提供させて頂きます。
本編だけではなく、この別冊における100を超える数の事例も照らし合わせていくことで、より当デイトレ手法の理解が深まりトレース(再現)がスムーズにいくはずなので、ぜひ有効に活用していってください。

そんな教材と豊富な事例集に加えて、さらに習得の確実性を高めるために徹底したサポート体制を用意しています。
それが、教材本編と別冊とは別に設けている「総合サポート」「トレード添削」「フォローアップ講座」です。
以下が、サポート・添削・フォローアップの詳細になります。
実際のところ、当デイトレ手法は
・エントリーの条件
・決済の条件
のいずれに関しても、「数値」によって明確な判断ができるため、この上なくシンプルで再現性が高くなっていると私個人では思います。
しかし、そんな当デイトレ手法をシンプルに感じるかどうかは、個人の経験値/感覚によっても左右されかねません。
ご自身の感覚はもちろん、トレードの経験によって当手法に対しての印象が変わる可能性があると考えられるからです。
そこで、回数無制限のサポートをお付けすることで、当デイトレ手法における「再現性」の底上げをさせて頂きたいと思います。
その他、当手法をマスターした後、先ほど触れた「委託側」のノウハウも習得をご希望される場合は、その辺りに関してのサポートも徹底させて頂く次第です。
その上で再現性が元々高いこともあり、サポート期間は1年などの長期ではなく約2か月である60日としています。
また、互いの時間調整が必要な電話/Skype/LINEと言った通話形式ではなく、時間の縛りなくサポートの依頼が可能な「メール形式」で対応させて頂いておりました。
メールによるサポートに関して、メールを頂いた時間から起算し、長くとも48時間以内には返答をしています。
上記の総合サポートでは「トレードした内容が教材通りかどうかを見てほしい」という相談が割と定期的にあり、個別に添削レポートを提供し、非常に好評を頂いておりました。
その際に、実践頂いたトレードを私が添削し、図解レポートを回数無制限で提供していた個別サービスが、この「トレード添削」になります。
この添削は今まで総合サポート内の「隠れメニュー」のような位置付けでしたが、
「再現性を一気に高められた」
「教材の中で勘違いしていた箇所をすぐに気づけた」
「抜けているラインが無くなり精度が上がった」
「次のトレードから迷わずにできて、利益を取れた」
など、とても好評を頂いていた経緯もあり、サポートのメニューとして掲載するに至りました。
このトレード添削の受講については、実際にトレードした内容として、
・銘柄(通貨ペア)
・エントリーと決済の日時
の記載と、
・引いたラインを含むチャート図のキャプチャー画像
(すべてのラインが入らない場合は上位足のチャート図も)
を総合サポートと同じくメールでお送り頂く形となります。
このトレード添削によって、当デイトレード手法の理解が大幅に深まると同時に早まり、一気に利益を取れるようになったトレーダーの方は少なくありません。
やはり、実際にトレードを行い、その実践に対する添削が最も習得を確実かつ早くできる方法だと思います。
ぜひ有効に活用して、再現性を一気に高めて頂ければ幸いです。
一度のトレード添削で、すぐ次回以降のトレードに良い影響を与えられる点、一度に複数の添削を頂く場合には同じミスなどが重複して効率が悪い点を考慮し、添削は1件ずつをお願いしていました。
時間に関しては総合サポートと同じく回数無制限で60日間で、メールを頂いた時間から起算し、長くとも48時間以内には返答をしています。
本編の教材マニュアル以外に、教材マニュアルを補完する内容から、発展形の内容までを「メールマガジン」の形式で、期限を定めず無期限のフォローアップ口座をお届けする予定です。
ノウハウ的な話はもちろん、その他、
・教材本編のアップデート(更新)
・別冊の事例追加
・セキュリティ強化における閲覧パスワードの変更
などが生じる場合に、フォローアップ講座を通して即座に連絡を差し上げます。
配信自体は不定期になりますが、最新の市場動向に合わせて有意義な情報を提供させて頂く次第です。
「総合サポート」「トレード添削」については、この重複点テクニカル以外にも私・杉原が提供している他のサポート付き教材で解説しているデイトレ手法にも対応しています。
(サポートの延長に関しても個別に対応していましたので、お気軽にご相談くださいませ)

サポート体制は別として「本編」「別冊」を、よくあるPDFファイルや動画での提供となると、中古販売やオークションでの転売、または個人間での情報転用が懸念されます。
そのため、すべての購入者様に対して、上記のような不条理な事態にならないよう、情報の流出を防ぐためにも「パスワード付の特設ページ」の形式でコンテンツ提供をさせて頂く次第です。
そんなパスワード付のWebページ教材であれば、情報漏洩に至る前にパスワード変更を行えば、万全のセキュリティになると思います。(もちろん、購入者には購入時のメールアドレスに最新のパスワードを即座にお届けします。)
また、
・事例の追加(別冊)
・ノウハウの追加(本編)
が生じた際に、PDFや動画などであれば再度ダウンロードしなければなりませんが、Webページ形式であればダウンロードの必要がなく手間の削減に繋がるメリットにもなるわけです。
以上のような、
・情報漏洩に対するセキュリティ強化
・内容の追加におけるダウンロードの手間解消
を考慮した上で、PDFや動画などの形式ではなく、特設Webページでのコンテンツ提供とさせて頂くことをご了承ください。

以上、ここまでは教材内容と事例集、そしてサポート体制に関して説明させて頂きました。
ただ、このページのような、すでに大きな成果を出せているトレード手法を、「なぜ第三者に教えるのか?」という疑問をもしかすると少なからず感じているかもしれません。
そもそも、トレードで大きく勝てているのであれば、そのトレード手法で生活すれば良いので、「あえて第三者に公開する道理がないのでは?」と感じるのはいたって普通の感想かと思うからです。
その上で、
「どうして第三者に勝てる手法を公開するのか?」
のような問いに対しては、
「継承した先に大きなメリットが私自身に存在しているから」
という理由が率直な答えに他なりません。
これは文章通りの意味であり、私自身、自分でトレード収益を得る以上の「別な収入源」を確立しているということです。
とは言っても、デイトレ手法を継承する受講料が、上記に該当するわけではありません。
そんな2つある「トレードとは別な収入源」の内1つ目は、私が推奨している取引業者(口座)との提携になります。
私自身が利用し、最も推奨している取引業者は業界の最高水準となる、
・高いレバレッジ
・狭いスプレッド
・高速な注文処理
などのデイトレードにおいて非常に優秀、かつ、レバレッジを最大限に活かす当デイトレ手法に最も適したスペックを誇っているんです。
私自身、そんな取引業者との間に、私を介して口座開設を行ったトレーダーが勝つほど、その取引業者の会社収益から一部を頂けるという内容の契約を結べていました。
これが2つある「トレードとは別な収入源」の内1つ目になります。
ただ、上記の取引業者との提携以上になりつつある収入源が次にお伝えする2つ目の収入源「デイトレードの業務委託」です。
具体的には、私のデイトレ手法を習得し自在に使いこなせるに至った方と結ぶ、私が提供する資金を運用してもらう『業務委託』になります。

このページを通してお伝えしてきた通り、当デイトレ手法は「明確なルール」に沿ってトレードを行うので、特に個人の感覚的な要素であったり「センス」に大きく左右されることはありません。
そのため、誰が取り組んでも差異がそれほどなく、高い利益率の実現が可能となっています。
つまり、信頼関係を構築した「複数」の第三者に資金の運用を任せ、その配分を頂く形の方が、私自身が四六時中、常にトレードを行っていくよりも遥かに大きな収益になっているというわけです。
以下が、そんなデイトレード業務委託として、私が各パートナーと結んでいる提携の内容になっています。

- トレード資金は私が用意し、パートナーが当デイトレ手法を実践(レバレッジやスプレッドが優秀な推奨の口座でトレード)
- 損切り時の損失は私の方で補填(パートナー側のリスクはなし)
- 提携の契約を維持し続ける限り、随時サポートを行いつつ、応用ノウハウを無償で継続的に提供(LINEやSkype、電話、メールなどで対応)
- 発生した利益は80%がパートナー、残り20%が私という割合で配分(互いの信用が重要であるため、取引口座のIDとパスワードを共有した上で、収益を確認)
- 基本は翌月の15日に20%分を振込み頂く(事情があれば別日で対応)
このような、パートナー側からすればリスクがないと言える提携内容となっています。
そんな提携中のパートナーには、
・午前中や夕方など、推奨の21時頃~翌2時頃以外の時間
・推奨銘柄だけでなくビットコインや225、ダウをはじめ、他の銘柄でのトレード
など、幅広くトレードを行なっている方も少なくない状況です。
実際のところ、いくら勝てるデイトレード手法だとしても、私1人で四六時中トレードに時間を費やすことは、肉体的/精神的にとてもできることではありません。
その代わり、上記のような提携を結んでいる複数のパートナーが、私がトレードをしていない時間に利益を出していれば、その20%が私の方に舞い込む形になっています。
つまりは、私が扱わない銘柄、取り組まない時間帯でトレードを行なってくれているパートナーが増えるほどに、私が得られる収益が高まるということです。
だからこそ、当デイトレ手法を習得した上でいずれパートナーになってくれる方との出会いを作るために、第三者にこのような形で手法の継承を行なっている・・・というのが率直な答えに他なりません
加えて、先にお話していた推奨業者の収益から一部を頂ける提携も含め、
・デイトレード提供業務を提携してくれるパートナー
・推奨口座で勝ち続けるトレーダー
を増やすことで、自身がトレードを行うことと同等以上の収益が、継続的に入って来るからこそ、こうしてネット上での一般公開に踏み切っていました。

ちなみに、このデイトレード業務委託は、あなたも委託側になることができます。
今挙げたデイトレード業務委託に関して、ネットを介しての業務委託はさすがに「不可」としていますが、親族に対面で教える場合に限り、第三者に当デイトレ手法を継承することを「可」としています。(その際はご相談ください)
これは、当デイトレ手法の「再現性」が相応なものだからこそ実現ができることに他なりません。
もし業務委託について「委託」も実践する場合には、ご自身のトレード収益と、委託による収益―
このような「二重の収入源」の確立が可能になるということです。
ですので、ご自身がトレードを行う前提はもちろんのこと、委託も視野に入れるのであれば、当デイトレ手法を手にするメリットが長期的に見ても大きく広がっていくと思います。

当デイトレ手法で得られる見込みである収益を考えると、教材を手にし、実践し始めた段階から、あらゆる経済的な不安の解消がスタートしていくと言っても過言ではありません。
その上で、ご自身が考えるさまざまな不安やストレスが、お金によって解決ができるのであれば、この教材がそのような問題から無縁になる「きっかけ」になっていくと思います。
また、当デイトレ手法の特徴である「含み損」の少なさからも、トレード中における「ストレス」の解放も感じて頂けるはずです。
実際に教材内容を実践し始めた際、
含み損がほぼ発生しないままエントリー方向に価格が進みだ出し、思い通りに相場が動く―
そんな展開に、もしかすると初めの内は驚き、慣れないかもしれませんし、ご自身の目を疑ってしまうかもしれません。
ただ、教材本編のトレードルール、別冊にある100以上の事例をあわせて目にし、当デイトレ手法の確固たる理論を理解頂いた時点で、
「自分のエントリー通りに相場が動いて当然」
という安心感とともに、ご自身のエントリーした方向に価格が動くことへの確かな『自信』が得られると思います。
そして当手法に慣れてくる頃には、その自信が『確信』へと変わり、得られる収益の増加を具体的、鮮明にイメージできるようになるはずです。
それと同時に、日々2桁台の利益率で得られる収益が舞い込むことにより、ご自身が抱える悩み/不安など、お金で解決ができる問題に関しては、気付けば徐々に消え失せ始めても全然おかしくはありません。
その上で、当デイトレ手法はこのページを通してお伝えしてきた通り、決して一時的にしか通用しないロジックではなく、相場の本質/原理に沿った「不変的」なノウハウとなっています。
そのため、ご自身がこの教材を介して得られるデイトレードのノウハウは今後も通用し続けることから、人生そのものを大きく左右する、そんな「きっかけ」になるはずです。

当ページを介して案内してきました、この教材『重複点テクニカル』は、以下のように本編や別冊、サポート体制が1つになっております。

- 教材マニュアル本編(「含み損」「損切り幅」を極限に抑え込みながら高勝率を出し、レバレッジを最大限に活かし1日平均10%台以上の利益率を維持しているデイトレード手法)
- 別冊100以上のトレード事例集(そんなデイトレ手法における100以上の実例)
- 総合サポート(当デイトレ手法の再現性を高めるべく60日間の回数無制限で行うメールサポート)
- トレード添削(総合サポートと同じく回数無制限で、実際のトレードを添削し、習得度合いの確実性を大幅に高めるサポート)
- フォローアップ講座(無期限に行う教材の「補完」と「アップデート」)
現状では、自称勝ち組トレーダーたちによって撒き散らされている、月の利益率でようやく2桁に到達するか否かという低レベルに感じられるような手法が、情報商材やオンラインサロンなどの形で、数万円やそれ以上の価格で売られています。
勝率を重視したデイトレード手法であっても、繰り返しのナンピンと含み損を大きく抱えるスタイルで、負ける際に大きく資金を減らす危険な傾向が多いです。
その上、そんな手法は収益が低いだけではなく、ルールが不明確で再現性に乏しいという致命的な欠陥により、月に2桁台の利率さえ出せていない購入者の方も少なくありません。
そんな自称勝ち組トレーダーたちによって撒き散らしている手法によって、
・トレードは大きな資金がないと専業で勝てない
・勝てても月に2桁台の利率がやっと
などの不適切な先入観が、非常に多くのトレーダーに対して植え付けられてしまっている気がします。
ただ実際のところ、当ページでお伝えさせて頂いた通り、トレードは1日あたりでも10%台を超える利益率を見込めるような、相応なビジネスモデルに他なりません。
その上で当教材『重複点テクニカル』は、そんな利率をご自身にもトレース(再現)して頂ける内容とサポートなどの環境を整えている次第です。
先ほども触れた、自称勝ち組トレーダーたちがばら撒いている、再現性がそもそも低い上に、月の利益率でようやく2桁に到達するかどうかの低レベル手法ー
対して、明確に数値化されたルールによる高い再現性をともない、1日単位で10%台以上の利益率を出す当教材『重複点テクニカル』のデイトレ手法ー
客観的に見れば、このページでご案内させて頂いてきました『重複点テクニカル』の方が数十倍の収益性があり、それは同時に、当ノウハウの極めて高い「希少価値」を表していると思います。
その上で「自称勝ち組」トレーダーたちの情報商材として売られているノウハウの、数十倍の価格で提供しても、客観的に見て妥当だと思うわけです。
仮に当教材が50万円、70万円・・・それ以上の価格であっても、1日単位で10%台以上の利率を平均的に得られるとして、多少は資金量にも左右されるものの、すぐに費用の回収は済むと見込めます。
何より、費用の回収後は、資金から2桁台の利率が発生させる日々の収益を、そのままご自身の手元に残すことが可能です。
ですので、先ほど挙げた50万円や70万円と言った価格帯であっても、妥当であることはもちろん、それ以上の価値があると率直に感じていました。
ただ、私自身、当ページで解説した重複点テクニカルのノウハウがあるので、この教材の販売で稼ぐことは特に必要ありません。
また、前述したように、
・デイトレード提供業務を提携してくれるパートナー
・推奨口座で勝ち続けるトレーダー
この両者が増えることにより、私自身の利益が高まるからこそ、こうして当デイトレ手法の一般公開に踏み切っています。
要するに、当教材を提供した「その先」にこそ、私自身の「利」が待っているわけです。
以上から、客観的な視点で見ても、ネットで売られている情報商材の数十倍の価値があるデイトレ手法ではあるものの、数十倍の価格で提供することはいたしません。
むしろ、
・専業トレーダーとして活動したい
そんな願望を少しでもお持ちであれば、私としては、全員に無償で提供しても構わないほどの気持ちはあります。
ただ、仮に無償の提供であれば、「無料」という先入観によって、大した価値のないトレード手法に誤って感じてしまい、真剣に実践をされずに終わってしまう可能性が否めません。
そうなれば、私の目的である、
・デイトレード提供業務を提携してくれるパートナー
・推奨口座で勝ち続けるトレーダー
を増やすことが叶わなくなります。
もちろん、一方では本気で実践される方もそれなりに出て来ることは間違いありません。
しかし、今度は本気の実践者が増えるほどに、徹底したサポート体制の維持が難しくなってしまいます。
そのようにサポート体制が疎かになれば、すべての購入者に対して当手法のトレース(再現)をさせられなくなる恐れがあるわけです。
以上のような事情を総合的に考慮した上で、当教材『重複点テクニカル』の価格は、
49,800円(税込)
という設定にさせて頂いておりました。
本編と別冊は、申し込みが完了後に購入者ページから案内資料をダウンロードし、その資料内に書かれた特設ページへのアドレスとパスワードを利用して、すぐに閲覧が可能です。
総合サポートに関しても、ダウンロードした案内資料に従い、当日中からご利用が頂けます。
この教材『重複点テクニカル』で解説させて頂いたデイトレード手法により、ご自身が得られる見込みの利益率を考慮すると、当教材を手にすることが最上の「投資案件」となるとお約束いたします。
なぜなら、「単利運用」にしても「複利運用」にしても、極めて少額な資金からでも、日々10%台以上の利益を見込めるからです。
仮に数万ほどの少額資金であっても、数日もあれば教材費用の回収は済み、その後はご自身が望むだけの収益を、いつでも相場から自在に引き出していけるので、そのような状況になれば相場そのものをご自身のATMにしていくようなイメージかもしれません。

ここまでの話も踏まえ、Q&Aの方を下記に用意しましたので、合わせて目を通して頂ければ幸いです。
Q : | どれくらい稼げますか。/必要な資金はどのくらいですか。 |
稼げる収入は、ご自身の「資金」によって大きく左右されるため、具体的に「幾ら稼げる」と明言することはできません。 ただ、私自身や、私が当デイトレ手法を継承した方々は、推奨している、 ・21時頃~翌2時頃(もしくは、その他の6時間前後) という条件の中で、冒頭から申し上げているような1日あたり平均10%台以上の利益率を出せていました。 そのため、単純計算で、 1日の収益 = トレード資金 × 0.1(10%) の計算式で導くことができます。 その上で、複利運用ではなく単利運用を行うのであれば、月の平日を20日と仮定して、上記1日の収益に対して「20」を掛け算すれば下図のように見込みの『月収』を割り出すことが可能です。 ![]() ただ、「21時頃~翌2時頃」以外の時間帯でも取り組んだり、対象の銘柄を増やすことによって、より利益率を高められる余地は十分にございます。 以上を踏まえた上で、必要な資金は『1日の収益 = トレード資金 × 0.1(10%)』の計算式を前提に、ご自身が稼ぎたい収入から逆算することである程度の算出が可能です。 ただ、これは「単利運用」を前提とした話になります。 そんな「単利運用」のように毎日のトレードで得た収益を出金せず、資金に追加していく「複利運用」の場合であれば、1万円レベルの極めて少額な資金からでも、冒頭の実績画像でもお見せしたように数か月で大きな資産を稼いでいくことも不可能ではありません。 1日平均で10%ずつ資金が増えていく算段があるからこそ、短期間の複利運用でも大きな稼ぎに繋がるわけです。 |
Q : | 勝率はどのくらいですか。 |
まず前提として、仮に勝率が99%だとしても、100回の内たった1回の負けトレード(損切り)で、99回分の勝ちトレード(利確)で得た利益をすべて失ってしまえば意味がありません。 要するに、最終的にどのくらいの利益率を出せるかが重要なのであり、いくら勝率が99%と高いとしても利益率が低くなれば、そのトレード手法は「粗悪」なものになるということです。 以上の前提から、私は勝率以上に、当ページで解説してきた通り、 ・含み損 の2つを極限まで抑え込むことで、安全にロット数(取引数量)を引き上げ、利益率を高める方が極めて重要だと考えていました。
「含み損」「損切り幅」が極小ならば、ロット数を大きく上げてトレードしても危険(リスク)はなく、レバレッジを最大限に活かして利益率を最大化することができるからです。 ですので、日々の利益率を最大化する上では、勝率の高さを極めることは「絶対条件」ではないと考えているものの、バックテストおよびリアルなトレードにおいては、9割程の勝率を維持している状況となっています。 その上で、当デイトレ手法では「ナンピン」を抜きにした勝率となっていますので、一度の負けで大きなドローダウンも防げることも特徴です。 |
Q : | トレードの時間、銘柄の指定はありますか。 |
当デイトレ手法では、 ・キリ番 などの、時間足に縛られない指標を軸にした上で、あらゆる時間軸のトレーダーからの注文方向(売りか買いか)が重なる「重複点」を狙い撃ちするのが基本となるロジックでした。 そのため、売買の注文数が多い方に値動きが発生する『相場の原理』に沿った「本質的」かつ「不変的」なロジックと言っても過言ではありません。 ゆえに、どんな時間/銘柄であっても通用するデイトレード手法となっています。 ただ、日本時間の午前と午後に比べ、参加トレーダーの数が大幅に増加することで、 ・取れる利幅が大きくなる という性質があるため、労力に対して得られる収益性を考慮して、「21時頃~翌2時頃」というニューヨーク市場とロンドン市場が「重複」する時間帯を推奨していました。 ただ、東京市場の開幕から2,3時間となる午前や、ロンドン市場の開幕から2,3時間となる夕方も大きく値動きが出る時間帯なので、上記のように有利な時間帯に他なりません。 そのため、夜が苦手、夜にはトレードできない、などの事情があっても、午前や夕方などを利用して同等の成績を出すことも可能となっています。 また、銘柄に関しては、 ・ロット数を引き上げるための「レバレッジ」の高さ などを踏まえた上で、以下を推奨の銘柄としていました。
とは言え、今ここで挙げた推奨の「時間帯」「銘柄」は、利益率を最大化する上での「推奨」としているだけで、これら以外の時間帯/銘柄を追加することは何ら問題はありません。 その上で、私が掲載している実績や、当ページの最後に掲載している実践者の実績は、いずれも先ほど挙げた推奨の時間帯/銘柄に特化したものになります。 そのため、時間帯の延長、銘柄の追加を行うことによって、より利益率の向上も決して不可能ではないということです。 |
Q : | トレード1回あたりに費やす時間(エントリーから決済に掛かる時間)はどのくらいですか。 |
ローソク足5本前後が平均なので、5分足での実践においては平均して数分~長くて30分程度というのが大半です。 逆に、実際のリアルなトレードにおける経験では、エントリーした「数秒後」に利確ができたというのが最短の時間でした。 このように、稀ですが「数秒単位」で利確に至るケースもありますが、前述の通り、平均的には数分~30分程度のトレード時間です。 当デイトレ手法では、そんな短時間のトレードになるため、スキャルピング寄りのデイトレード手法となっています。 結果として、ポジション保有時間を短くできているので、 ・突如として発表され「大荒れ」な値動きに繋がる各国要人の発言 などの、大損に繋がる事態に遭遇する確率を徹底的に避けることができています。 そんな不測の事態を避けられている点も、安定した利益率を支えることに役立っているわけです。 |
Q : | 取引業者/口座の指定はありますか。 |
前提として、当デイトレ手法ではレバレッジを最大限に活かし、ロット数を引き上げてトレードすることが重要な要素でした。 よって、レバレッジが高い業者は最低限「必須」としていました。 その時点で、国内口座は25倍までの規制があるため、正直に申しますと、当ページで掲載してきたような実績を出すことはできません。 その上で、私や私がデイトレ手法を継承した方々が使用している口座は海外業者で、 ・1,000倍以上のレバレッジ の特徴を持つため、ロット数の引き上げや利幅の確保において、大きな恩恵を受けていました。 そんな優位性のある取引業者は、教材内で紹介していますので参考にして頂ければ幸いです。
もちろん、推奨の業者は必ずしも「指定」ということではありません。
レバレッジが高くスプレッドが狭い業者で、すでに使ってにしている業者があれば、そちらを利用して頂く形でも実践(高い利益率を出すこと)は可能です。 |
Q : | 常にチャート画面を見続ける必要(チャートに張り付く必要性)はありますか。 |
まずエントリーの条件は、複数のサポートライン/レジスタンスラインが「重複」することが基本のルールです。 その上で、突如として複数のサポレジが重複することはなく、ルールが満たされるまでには例外なく『前兆』があります。 そのため、常にチャートに張り付く必要はなく、重複のルールが満たされる前兆が現れたら準備をするという流れになるので、 ・動画視聴 など、トレード以外の作業と並行することが可能です。 ですので私自身、トレードする際には、YouTubeやNetflix (ネットフリックス) などで動画を視聴しながら、取り組むことが多くなっています。 また、サポートライン/レジスタンスラインにローソク足が接触する前に、取引ツールでパソコンやスマートフォンにアラート通知を出すこともできるので、私の場合は通知が届いた時点でチャートを見始めるというスタイルで取り組んでいました。 以上から、チャートを常に監視し続ける必要がないので、何か別の作業と並行しても取り組めますし、作業の負荷自体も非常に低いという実感があります。 |
Q : | トレードの判断は簡単ですか。/難しくはありませんか。 |
「簡単」「難しい」などの感覚は、個人によって異なると思いますので、確かなことを明確には打ち出せません。 その上で、エントリーの条件も決済の条件にしても、チャートを見て点数を数えていく「数値化」されたルールとなっています。 そのため、エントリー/決済において、特に実践者の感覚的な要素は一切ありません。 そのような観点から見て、一般に推奨されている、インジケーターなどを組み合わせるデイトレ手法よりも、私個人の感想としては、特に難しくはないというのが率直なところです。 もちろん、個人差はあるため、人によっては多少の難しさを感じ、当デイトレ手法を習得するまでに若干の時間が掛かるかもしれません。 とは言え、私がデイトレ手法を継承した方々の中には、初めてトレードに取り組むという方もいましたが、そのような方でも遅くても数週間以内には1人で実践ができるほどにはなっていました。 数値化で判断ができるルールになっている分、感覚的な要素がないので、取り組みやすいデイトレ手法であることは確かだと思います。 |
Q : | 使用するツールやインストールなどの作業は必要ですか。その他、実践において必要となる準備はありますか。 |
私の場合ですと、 ・エントリーや決済の発注には取引業者の「MT4」 の2つを使用していました。 ただ私の場合、パソコンのマウスにある下図のような「マウスホイール」の操作によって、指先1本だけでチャートの拡大/縮小を行いたいので、それができる「トレーディングビュー(tradingview)」でチャートの確認を行っているというだけです。 ![]() MT4では「マウスホイール」によるチャートの拡大/縮小がどうしてもできないようなので、あえて2つのツール(MT4とトレーディングビュー)を使っていました。 ですので、2つとは言っても、MT4のみ1つだけで取り組むことも普通にできますし、私が教えた方の中には、そのような実践方法をしている人も少なくありません。 以上を踏まえた上で、 ・取引口座の開設 が最低限、必要となる準備です。 その他、私のように操作性の好みによって、トレーディングビュー(tradingview)を使うかどうかという形になります。 トレーディングビュー(tradingview)自体は、月額で数千円を払っていましたが、無料でも必要な機能は使えますので、気になる場合は一度、試しに使ってみてください。 |
Q : | 複数のモニター数は必要ですか。また、パソコンは高機能でければダメですか。 |
複数の銘柄をトレード対象にするものの、銘柄同士の相関関係などは一切気にしません。 そのため、複数の銘柄チャートを同時に見る必要がないので、モニター自体は1つで十分です。 よって、パソコン自体も1つで十分となります。 また、パソコンのスペック(機能)に関しては、前述した発注に必要なツールである「MT4」が動作すれば問題ありません。 そんなパソコンの機能性における「指針」としては、実際にテストしたところ、最低でもメモリは「4G」あれば十分に実践が可能でした。 決して新品に限らず、最低限MT4が使えれば良いので「4G」のメモリさえあれば、中古のノートパソコンでも問題ありません。(3万円あれば手に入るはずです。) 新品のパソコンに使う費用を当デイトレ手法の資金に回せば、その分だけ早期に目標収入への到達が可能になるので、あえて高価な新品パソコンにこだわる必要はないと私は思います。 また、ネットワーク環境に関しては、必ずしも有線である必要はありません。 私自身、旅行や外出が趣味で、出先でトレードをすることもありますが、自身のポケットWifiでも十分に実践が可能です。 ただ、ポケットWifiの場合は、直接パソコンにUSB接続をすることでネット接続が安定するので、私もそのようにUSBでパソコンと繋いでいました。 以上から、新たに有線のネット環境を整備する必要は特になく、ポケットWifiをお持ちでしたら、そのWifiをUSB接続することで安定したネット環境を実現していけるので、何ら問題はありません。 |
Q : | ファンダメンタルズ分析は必要ないのですか。 |
はい、必要としていません。 そもそもファンダメンタルズ分析の材料は、トレーダーによって得られる情報が異なります。 特に経済上層部に関係性を持っている方であれば、手に入る情報の「質」も「早さ」も桁違いに優良であることは間違いありません。 つまり、ファンダメンタルズ分析によって勝負をしても、個人のトレーダーでは明らかに「不利」なわけです。 ですので、私はトレードの研究を始めた当初から、ファンダメンタルズ分析は完全に排除した上で「テクニカル分析のみ」に特化した手法の開発を進めてきました。 何よりも、ファンダメンタルズ分析の材料は、人によって情報が手に入る「スピード」が異なるので、得た情報を頼りに売買を行うタイミングも必然的に異なります。 ゆえに、ファンダメンタルズ分析を頼りにして取引するトレーダーによる売買は、チャートに対して徐々に反映されていくということです。 以上から、チャート上には常にファンダメンタル材料が反映されているというのが私の考えであります。 その上で、テクニカル分析は、そんなチャート情報をもとに売買判断の分析を行うため、ファンダメンタルズはテクニカル分析で「包括」ができると私は確信していたんです。 ですので、私自身、ファンダメンタルズ分析を一切抜きにした上で、テクニカル分析のみに特化し、当デイトレ手法のルールを構築してきました。 また、テクニカル分析はチャートから得られる情報を分析するものであり、そんなチャート情報はどんなトレーダーであっても同じ情報を「同時」に手に入れることが可能です。 ですので、金融機関のディーラーやファンドマネージャーであろうとも、昨日からトレードを始めたばかりの初心者トレーダーであっても、同じ情報を、同じタイミングで得られるということになります。 よって、個人のトレーダーが勝負する上ではテクニカル分析に特化する方が、上の立場にあるようなトレーダーとも肩を並べる「同じ立場」でトレードができるからこそ、高い利益率の実現へと繋がっているわけです。 |
Q : | ナンピンはしますか。 |
当デイトレ手法はロット数の引き上げを前提としていながらも、別のQAでも触れた通り9割程の勝率になっていますが、ナンピンは一切行いません。 その上で、ナンピンによる精神的な苦痛の回避はもちろん、含み損/損切り幅を極めて抑え込めているため、ストレスのないデイトレードを実践して頂けるかと思います。 |
Q : | 資金を失ったり借金する危険やリスクはありますか。 |
100%の勝率ではない限り、損切り(負け)の発生は避けられません。 ただ、損切り幅を極めて小さく設定している手法ですので、基本的に資金を失うことは有り得ないと言えます。 また、数年に一度起こるかどうかの、 ・天変地異などの災害 などに遭遇すれば大損を食らう可能性があるものの、教材内で解説する損切りの発注を行えば回避することが可能です。 |
Q : | 初めて取り組むのですが問題なく結果を出せますか。 |
私がデイトレ手法を継承してきた中で、「これから始める」という方も普通に何人もおられました。 その上で、当手法はエントリー/決済に「数値的」な判断を使うことで、個々の感覚的要素を排除しています。 そのため、私の主観になるものの、再現性に関しては非常に高いという自負がありました。 実際、初心者の方でも、取引ツール(MT4)の使い方など、ベテランに比べて覚えることがあるものの、トレードルール自体はスムーズに習得して頂いている傾向にあります また、無駄な知識がない分、マスターまでのスピードが非常に早い初心者の方もいらっしゃいました。 以上から、特に初心者だからと言って、当デイトレ手法の再現性が薄れることはないので、ご心配は要りません。 |
Q : | 副業でも取り組め、同じような成果を出せますか。 |
正直に申しますと、先ほどもお伝えしたような利益を取りやすい「21時頃~翌2時頃」の推奨時間帯にトレードができなかったり、1,2時間など短過ぎる時間しか確保ができないようであれば、単純にトレード頻度が少なくなることで利益が減るため、高い利益率の実現が難しくなると言わざるを得ません。 ただ実際のところ、私がデイトレ手法を教えた方々は大半が本職をお持ちで、「副業」の形で始められても、推奨時間帯にトレードが可能でしっかり実践した方々からは10%台の利益率を稼げるに至ったとの報告を受けていました。 当デイトレ手法の実践者による感想と実績は、当ページの最後に多数の事例を掲載していますので、後ほどあわせてご覧になってみてください。 その上で、時間の確保ができれば、特にトレードの成果に差異が大きく生じる手法ではないので、副業であろうが問題なく利益率を高められるはずです。 その他、仮にトレードに充てられる時間が少なくとも、そのハンデは扱う銘柄を増やしたり、別の手法も併用するなどすれば、1日10%を超える利益率を出すことも決して不可能ではありません。 |
Q : | 今、別に取り組んでいるトレード手法と並行することは可能ですか。 |
はい。可能です。 ただ、当デイトレ手法とは別に、今取り組んでいらっしゃる手法の「ポジション保有時間」が短いという条件が欠かせません。 と言いますのも、スイングトレードのように長い間ポジションを持ち続けてしまえば、そのポジションに掛かっている資金を自由に使うことができず、当デイトレ手法のエントリーチャンスが来ても、エントリーができなくなってしまうからです。 今挙げたスイングトレードの例は少し極端ですが、並行したい手法がデイトレード手法であっても、数時間のようにポジションを長く保有するスタイルですと、同様に当デイトレ手法のエントリー時と重なってしまい、上手く並行ができないかもしれません。 要するに、ポジション保有時間が長ければ、並行する手法同士でエントリーのタイミングが「競合」してしまい、思うように並行ができない可能性があるということです。 ゆえに、当デイトレ手法を含め複数の手法を完全に並行する場合は、当手法のように平均してローソク足5本前後(5分足ならポジション保有時間が数分~30分程度)という短い手法であることを推奨していました。 その上で、当手法と同じようにポジション保有時間が短い手法と平行するのであれば、互いの手法が競合する可能性が大きく減るため、単純にエントリー頻度が増え、より利益率を高められることは間違いありません。 以上から、保有時間の短い手法を当デイトレ手法と「並行」する手段は非常に有効になりますので、さらなる利益率の向上を目指し、ぜひ挑戦して頂ければ幸いです。 |
Q : | 株や先物、仮想通貨に応用することはできますか。 |
問題ありません。 と言いますのも、繰り返しになってしまい恐縮ですが、当デイトレ手法は、 ・キリ番 などの、5分足に限らず別のの時間足でも等しく表示される、時間足に縛られない指標を軸にしています。 その上で、あらゆる時間軸のトレーダーからの注文方向(売りか買いか)が重なる「重複点」を狙い撃ちすることが基本ロジックでした。 そのため、売買の注文数が多い方に値動きが発生する『相場の原理』に沿った「本質的」かつ「不変的」なロジックと言えるからこそ、どんな銘柄でも通用する手法だということです。 ただ、取引するトレーダーが少ない銘柄ですと、統計学の視点で見て、テクニカル分析の効き目が弱まるため、オススメはできません。 ですが、普通に取引するトレーダーが多くいる、 ・ビットコイン などであれば、十分に通用する手法となっています。 現に、私が手法を継承した方々の中には、推奨銘柄に加えて上記を筆頭とした別銘柄にも応用し、利益率の向上を図っている方もすでにおられました。 ただ、上記のような銘柄は、ゴールドや為替通貨ペアに比べるとレバレッジが低いため、当デイトレ手法の強みであるロット数の引き上げに限度があり、レバレッジを最大限に受けられないデメリットがあります。 そのため、下記のようなスプレッドが狭く、レバレッジが極めて高い推奨銘柄に比べると、どうしてもトレード1回あたりの利益率が下がることは避けられません。
そのため、あくまでも、この推奨銘柄をメインにしつつ、プラスアルファで、 ・ビットコイン など、別の銘柄も扱っていくことがベストだと思います。 扱う銘柄が増える分だけ、ご自身の負荷が大きくなりますが、その分だけエントリー頻度の増加により利益率のさらなる向上に繋がることは間違いありません。 まずは推奨銘柄で当デイトレ手法をマスターした上で、ぜひ別の銘柄にも応用を効かせて、利益率をより高める挑戦を行って頂ければと思います。 |

ここまで当ページの中で、このデイトレード手法のロジックを明かしてきました。
その上で、この世界で公開されている、どんなトレード手法よりも高い有効性/収益性があることをお伝えできたと思います。
だからこそ、これ以上、私からは決して押し売りすることはいたしません。
最後に私からではなく、すでに当デイトレ手法を実践された方々からの感想を、実績とあわせて掲載いたしますので参考にして頂ければ幸いです。
掲載している実績は、MT4の場合にはデモトレードとの区別ができない上に捏造の可能性もあるとのことで、トレード履歴のメールを転送頂き、そのメールをキャプチャしたものになります。
※1.個人情報になるため、購入者様の氏名は伏せさせて頂きました。
※2.読みやすいように、誤字脱字の修正、漢字の変換、改行や装飾を施しています。
▼実績の見方▼
【40代 営業職 男性】
今までは何とか、デイトレだけで生計を立てたい!と思いネットで情報を集めていました。
ですが、ドヤ顔の男性の派手目な広告で売られていたEAやインジケーターばかりを買って、結果、勝ったり負けたりで上手くいってませんでした。
こでまで買っていた情報商材では、とにかくドヤ顔や腕組みの自信満々な姿を信じて、
「ようやく、これなら楽に稼げる!」
とウキウキしてインストールするものの、いつも結果はボツだったんです。
情報商材だけではなく、オンラインサロンというもので教えを受けたこともありましたが、感覚任せで上手いこといかずロットを上げながらナンピンを繰り返し、損切りを先延ばし、最後はロスカットされ、資金の9割を溶かすなど、酷い目にあっていました。
そうして資金を溶かしまくっていた中、杉原様の重複点テクニカルに出会います。
「1日10%の利益率?って怪しいだろ笑」
そんな感じで疑っていてスミマセン笑
でも、具体的なロジックまで販売ページの中に書いてくれていて、それだけでも勝ちのある情報をゲットできたと感動しました。
そして、販売ページで明かされているロジックに確信を持てたし、誠実な語り口の杉原さんの文章にも好感を持てたので購入しました。
自分が初心者ということもあり、細かな質問や添削にも対応して、さらに個別のPDFを作って対応して下さり感謝しています。
サポートのおかげもあって、チャネルラインの複合パターンでチャンスが来たのを見逃さず、大きな稼ぎが得られました!!
ただ勝つだけではなく、含み損が狭く、精神的なストレスがかなり低いトレードができているので安心です。
今後とも、よろしくお願いします。

【30代 システムエンジニア 男性】
販売ページの中では、利点だけではなくて、ちゃんと欠点も伝えてくれ、他の教材販売者と比べて、とても誠実さを感じました。
ほとんどの教材がトレードのロジックを隠して売っている中で、こうして隠さずに公開してくれている
他の手法に比べてロットを上げているので、多少の怖さがありましたが、
複数のサポレジの重複点
ここだけに絞ってエントリーするからこそ、高い勝率で、含み損も小さいので安心してロットを上げれ、利益率が向上したのが驚きました。
数日ほど教材に忠実にやって小さな含み損で連勝できているので、
「この手法なら本物だ。」
そんなように感じました。
これまでは、いわゆるポジポジ病で、ギャンブル依存症みたく取引したくて我慢できずに大損を繰り返していたんです。
ただ、この手法は利益率が10%を超えるレベルなので、すぐに損切り分を取り返せるので、無理してエントリーしなくていいんだ!と考え方を改められ、ポジポジ病が治ってきました。
何と言っても、含み損が小さいのに勝率が驚くほど高いので、かなり精神的に良い手法に感じます。
このデイトレード手法は、ずっと継続して使い続けられる、宝物になっています。
このような教材を提供してくださり、ありがとうございます。

【20代 物流・運送関係 男性】
僕はFXに取り組むのは初めてで、どんなものかは知っていたのですが、完全な素人でしたが図を使った説明がとても僕と相性が良くて解り良く、つまずくこと無く勝てたことに驚いています。
初心者で余計な知識を持っていなかったのも良かったと思います。
教材を読んだ最初の感想はラインを引く作業が疲れて帰宅した後にできるか不安でした。
今の本業は物流や運送に分類される職種で、どちらかと言えばかなりの肉体労働だからです。
ただ実際は、ラインの引き方もトレードのルールも曖昧な判断なく明白で、エントリーと決済は目視で一瞬で確認できるので、思ったより楽にトレードができています。
これも初心者だから良かったのかもしれませんが。
エントリーしてから勝てるまでの時間が短くて、普段の本業とは違いこんなに楽に稼げて申し訳ない気持ちもありました(笑い)。
とにかく初めての教材で、比較する対象の教材がなく評価のしようがないですが、とりあえず今も安定して勝てているので僕自身は大満足です。
とりあえず今は10万で試して、利益はその日の内にすべて引き出してました。
普段は平日だけの仕事で、帰宅後にご飯を食べながらチャートをちらちら見て、寝るまでやっています。
まだビギナーズラックかもしれませんが、10%前後の利益率はでているので、このまま重複点テクニカルの手法を続けていきます。
また、ご報告することがあればメールをします。


【50代 女性】
利益率が10%というのは怪しかったですが、教材を試しに見て、これほど納得を覚えた手法はありませんでした。
曖昧になりがちな環境認識も、エントリーや決済のルールも、すべてが完全な理論のもとに明確になっていて迷うこと無く実践できています。
徹底的に負けないことを追求しているイメージで、まだ数週間の実践ですが、1日単位での負けはまだありません^^
毎日、負けずに安心してトレードできるのは嬉しく、この調子で!と思い複利運用で増やし始めていました。
身内(主人)になら教えて良いと仰ってくださったので、主人の帰宅後、今はチャートを一緒に見ています。
それもあってか、夫婦仲も良い感じになってます^^
これまで投資で稼ぐのはリスクが有って怖いし、余裕資金が大きくないと無理かなと思っていました。
ただ重複点テクニカルで、その常識が覆っています☆
少額でも、それなりに稼げて、まだマイナスになる日がないほど安定しているからです。
私たち夫婦のように投資資金が少なくても、このまま続ければお金の問題や不安は消えそうです。
良い教材をくださり、ありがとうございました。


【30代 会社員 男性】
この重複点テクニカルを購入した後、読みながら持っていたデモ口座で実践してみました。
トレンドラインの4点目を使うパターンが早速来て、30pips以上をすんなり取れたので驚いています。
ロットはまだ小さくしていたので、通常のロットにすれば、このトレードだけでも利益率はかなりいい感じだと期待を持てました。
これまでもライントレードをしていたのですが、ラインをどう、どこに、引けば? といつも微妙なラインを引いては、迷いながらトレードしていました。
結果、今になって思い出せば、自分しか引かないような弱いラインを使ってエントリーしていたので、上手く勝てなかったのは当然かと思います。
重複点テクニカルではハッキリとエントリーに使える、強いラインの引き方が明確なルール化されていますので、これまでの苦労や損失の理由が分かった気がします。
むだに引きすぎる必要もないと解り、トレードの負担がかなり減ってようにも思えます。
強いラインが分かったので、その強いラインが重なればロットを上げても怖くなく1回のエントリーだけでも利益率がかなり(今までの月利くらい!)高いので良かったです!
特にこの教材では、自分にとっては質問が出るような内容がなかっですが、もし対面で講習のようなものがあるなら、より杉原様のテクニックを深く知りたいので参加を希望しています。
今はNY時間で、通貨ペアを6つとゴールドで取り組んでいます。

【40代 男性】
僕はたくさんの情報商材を買い漁り、その都度、うまくいかず、また買ってを繰り返すノウハウコレクターでした。
たくさん買った商材の中でも、成績が良い方だったトレンドラインや水平ラインを駆使するトレード手法には重点的に取り組んでいたものの、
「結局、どこにどうやってラインを引くべき?」
「どんなラインの時に取引すべき?」
となって、いつもエントリーもイクジットも不規則でした。
要するに、ただ適当なラインを引いて、良いトレードをしている気になっているだけだったんですよね。
もうトレード手法の教材はお腹いっぱいで、買わないと思っていましたが、そんなラインの使い方や具体的な取引方法について知りたくて、重複点テクニカルに興味を持ちました。
案内ページの中に、具体的な狙う場所として重複するポイントを狙うとのこと、使うラインと使い方などの目安が有効性とともに明かさせれていたので、確信を持って迷うことなく購入しています。
購入後に読み込んだ教材には、まさに僕が知りたかった、
・どこにどうラインを引くべきか
・どのラインを使ってどうエントリーとイクジットするか
これらが数学的、理論的にルール化されていて、これなら迷うことなくトレードできると確信できたんですね。
僕自身かなりのノウハウコレクターを自称していますが(笑)、かなりの数の教材を読んでいますが、他の教材でここまでシンプルかつ具体的にルール化されているデイトレの手法は見たことありません。
また、100以上もあるトレード履歴事例もあり、モノにできる度合いや丁寧さも含め、重複点テクニカルが今のところNo.1の教材になっています。
重複点テクニカルのルールがあまりにもシンプルで分かり良く、元々知識もあったこともあってか、実際に案内ページにあるレベルの成績は、最初から出せています。
すぐ自分には合わない?と感じて、違う手法に目移りする僕でしたが、今は重複点テクニカル一本でもう充分だと思っています。
この重複点テクニカルの購入が、僕のノウハウコレクターの卒業式にもなったと思います(笑)
想像以上の成績が出せているので、かなり信用していますので、今後もよろしくお願いします。

【40代 専業主婦 女性】
販売ページから誠実さと、杉原様の手法の有効性の高さを確信できたので、購入費が少し高いと感じたんですが奮発して購入しました。
購入後すぐ、教材の方を一通り読ませて頂きました。
まず教材としての質が驚くほど高くて驚きました!!
手法の有効性の裏付け、その仕組みがしっかりと体系化していて、インターネット上で数多く売られている不透明な教材とは異なり、本当に納得&安心できます。
私は読み込む速度が速くないので、重複点テクニカルの実践までに時間がかかると心配していましたが、チャート図解と教材文章の解りやすさがあって、何とか数日で読み終えて実践できています!
前から持っていたデモ口座では上手くできたものの、初めての実践デビューだったので、負けても問題ないくらいの低めロットで、安全なトレードをしました。
ユーロ円で綺麗なチャネルラインが引けていたので早速チャンス?かと思ったものの回避ルールで取引禁止になっていたので、我慢し、その後、もしエントリーしていたら損切りだったことが分かって変に嬉しかったです!!
次のチャンスを待っていると、例のチャネルライン2つのタイプでロングでできました。
10分ほどで勝てたので、こんなに簡単で大丈夫なのかな?と心配になりましがたがビギナーズラックだとは思い、とにかく油断しないようにしました笑
最初の頃はロットを上げていくのが怖っかったですが、販売ページに書いている通りに含み損も負けた時の損幅も小さいので、現在では上げたロット数への怖さはもうありません。
ロットを上げるのは危険というのは取り組む手法次第である、と販売サイトの中で杉原様が言っていた通りと実感しました。。
今は10万固定で、午後や夕方など夕食の準備や掃除など家事の隙間時間というか、ほぼ同時作業で実践できています。
サポレジの重複が事前に分かるので、
『そろそろチャンスが来そう』
みたいに前もって集中してチャートを見るべきタイミングに気付けるので、チャンスの見逃しも今のところないです。(多分ですが・・・)
以前に取り組んでいたインジケーターだらけのデイトレードの方法では、突然予兆無しにチャンスが来て見逃す事が多かったんですが、重複点は事前にチャンス前兆に気付けるからこそ、家事などと同時作業ができています。
購入時は高いと思いましたが、今となってはこれから勝てる金額を考えれば恐ろしく安い買い物だったです。
どうもありがとうございました。

【20代 医療従事者 男性】
まず驚いたのが、ラインを引くのがこんなに簡単だったんだという点です。
今まで引いていたラインは、自分が心配性のこともあり、とにかく無駄に数多く引いていて逆にトレードを難しくしていたようでした。
なので、チャートもゴチャゴチャ、頭の中もゴチャゴチャで、上手く勝てないし疲れるしで、苦しかったです。
ただ、重複点テクニカルで解説されているエントリーに使うべきラインの引き方をして、そのラインだけを頼るようにしてみると、チャートは綺麗で見やすくゴチャゴチャになりません。
なにより、ラインに沿って相場が動くので、面白いほど、というより怖いほど勝てています。
今は50万の単利運用でやっているので、教材の回収はトレード1回分でできたのも驚きです。
過去に何度か教材なるものを買ってきましたが、重複点テクニカルは案内ページにある通りの1日10%台は継続して稼げているのでダントツの成績です。
良い意味で本当に驚いており、職場の同僚にも勧めていきたいと思います。
病院の仕事は天職なので辞めずに専業ではなく兼業トレードですが、今後も重複点テクニカルを続けて資金を増やしていきたいと思います。


【20代 教員 男性】
早速実践してみたのですが、負けてばかりでサポートを利用して少しクレームをいれました。
ですが、1つ添削してもらうと、回避ルールを完全に飛ばして実践したり、使うラインの条件も満たせていなかったり、完全に私が悪かったのにクレームを入れてすみませんでした。
明らかにこちらが悪かったにも関わらず、文句も言わず、しかもPDFにして添削して頂くなど、メールサポートではかなりの丁寧なご対応を、ありがとうございます。
回避ルールとラインの条件をしっかり取り入れた後は、びっくりするくらい勝ち続けています。(今週は13戦12勝で心配なほどです)
勝率以上に良いのが、チャンスが来る前触れがハッキリ分かるので、映画を見ながらゲームをしながら、別のことをしながらも重複点の実践ができることです。
逆にしばらくチャンスが来ないことも分かるので、休憩も多く取れたり、そういった負担の少なさも嬉しく思います。


【30代 公務員 男性】
とにかく最初は、10%以上の利率を日々出せるなんて嘘くさいと思っていましたが、今ではこの重複点テクニカル教材は、私のバイブルになりました。
特に、事例集ではとても多すぎるほどの例があるので、私の取引へと活かせている非常にコンテンツそのものです。
シンプルで数値化された取引ルールと豊富な事例集のおかげで、1週間くらいでモノにできていて、案内ページにあるくらいの10%台の利益率は超えれています。(21時以降の取引時間)
重複点テクニカルの購入前までは、スイングトレード重視で、利幅を伸ばすことを中心に考えて利益率は考えていませんでした。
杉原様が言っているように、自分のトレードをよくよく監察していくと、損小利大を無駄に意識し過ぎることで目標の利益に届く前に逆行が始まり、そのまま損切りになっていまう取引が数多くありました。
今は、教材に沿って、まだ確定していない含み益を現実の利益に変えるべく、最短で確実に利確していく方針でやっています。
本当におかげさまで、今のところは実践し始めてから2週間で資金が2倍になったので感謝しきれないほどです(1日10%平均の維持)
これで良いのか確かめるべくサポートと添削を何度か利用したのも、上手くいっている要因だと思います。
今回はとても有益な教材と、サポートをどうもありがとうございます。
買う前はちょっと高いと思いましたが、これだけ勝てているので逆に安いくらいに感じています。(笑

【20代 専業主婦 女性】
私がエフエックスをはじめたのは、この重複点テクニカルの購入がきっかけです。
多分、普通に方が分かる程度の、ちょっと調べれば分かることも、サポートで聞いてしまってごめんさなさい。(無視されるかと思いましたが親身になってくれて感謝です^^)
また、サポートの方では、子育てしながらでも負担少なく実践できるコツとして、チャネルラインを必ず使う方法を教えてもらい、ながら実践でもミスなくできています。
今まで教材を買ったことがなかったことで、固定概念や余計な知識が何もなかったのも良かったのだと思います。
今の時点では、40万の資金を固定して運用し、旦那の月収を軽く越える予定ですね(笑)
私はアルバイトもしたことがなく、自分のためだけに使えるお金を自分で稼げていることがとても嬉しいです。
今のところ、余裕ある生活ができれば十分なので、これ以上の稼ぎははあまり必要ありません。
チャネルラインを使わずにトレードできるパターンがいくつもあるので、教材のすべてを実践すれば、まだまだ稼げるとはおもいますが、とりあえずはこのくらいの稼ぎで、ロットも上げずに気楽に稼ぎます^^
また、相談事ができたらメールさせてもらうと思いますのでよろしくお願いします。

【30代 男性】
お世話になっております。
インジケーター付きの某情報商材を実践していましたが、最初の頃は勝てていたにも関わらず負ける月がどんどん増え、それによって辞めてしまいました。
原理、ロジックが不透明で分からないので、なぜ勝てたか・なぜ負けたか、それが分からなく不安だったからです。
そのトレード手法では何度も損切りができず全損(ゼロカット)を何度もやってしまい、その不安で日常生活にも支障が出るほどでした。
何と言っても、勝てる日とそうでない日の差が激しく、メンタル面での苦痛を常に感じていました。
その後、一旦は辞めていた頃に読み始めた杉原さんのブログを通じて重複点テクニカルの案内を読み、ロジック自体をセールスページで公開している点に誠意が見えたのと、有効性の納得ができたため、購入した次第です。
インジケーターを使わず最終的に自分でトレードをするため、不安はありましたが、実際に機械的に数字の判断でできるトレード手法で今のところは上手くいってます。
最初は以前に使っていたデモ口座での勝利でしたが、インジケーターではなく自分でラインを引いて自分の力で勝てた経験にすごく感動しています。
まずはゴールド、ドル円、クロス円など馴染がある通貨ペアに絞っています。
また、サポートでアドバイスされたようにトレンドラインとチャネルラインを必ず使う状況のみに絞っているので、疲労なく負担も少なく実践できています。
少し銘柄を増やすと、まだ慣れずにエントリーのチャンスを気づくと見送ってしまっていたので、銘柄を増やしても逃さないコツを、次回のメールサポートでお聞きさせてください。
重複点テクニカルという非常に有益で有効な手法を教えてくださり、本当にありがとうございました。

【30代 会社員 男性】
昨日は、真夜遅くなのに、サポートメールを送って頂き、ありがとうございました。
この重複点テクニカルの前は、今まで、本で見た情報やネットで買った教材をアレンジしていて、勝ち負けがハッキリして、どっちかと言えばジリジリと資金が減っていました。
まぁとにかく、いつか専業トレーダーになりたかったのに、勝ち続けられていない上に、安定していなかったので、
「はやく何とかしないと」
といつも感じていました。
そのような状況の時に、杉原さまの無料メルマガで重複点テクニカルを購入し、本質に応じた強烈なノウハウを学び、
「探していたのは、こういうの!」
と、強く期待を感じました。
簡単に教材の感想を言い表しますと、かなり濃いと感じる教材です。
ロットが高い分最初は怖さもあったんですが、無理に利幅を伸ばす必要がないから、欲していたように安定して勝ち続けています。
重複点テクニカルに挑戦し始めて1,2週間ほどですが、本当に案内ページ通りに勝てており、今は平均2桁の利率を維持出来ているので驚いているところです。
無理して天井や底を狙う必要もく、含み損が少なくて精神的に楽なこともあって、デイトレが楽しいと感じられるようになりました。
欠点としては、まぁ当たり前ですが、自分でラインを引いてエントリー場所を見つけ、自分の手で取引する必要性があることですかね。
それ以外は、かなりの長文で1つ1つフォローしてくださるサポートが手厚く、事例の多さにもとても満足しています。

【50代 経営側 男性】
いつも公式メールマガジンやメールサポートでは大変お世話になっております。
教材もサポートも「これでもか。」という具合に分かりやすく、すぐに実践に移れました。
ただ1つ、ワガママと言いますか、よりプロの仕事を見たいので、リアルに動く現実のチャートを杉原様と一緒に見ながら、ご指導を頂ければと思います。
以前メールサポートの中で、対面の企画構想があると仰っていたので、楽しみにしています。
(案内があれば即、申込みする予定です)
私は本業がメインということもあって、FXトレードに対してそれほど力を入れていたわけではありません。
子供がおらず妻と私の老後費用、将来の備えとして、資産運用として取り組んでいいました。
この重複点テクニカルは、極めて短時間で運用するので、最初は戸惑いました。
ただ今の所は勝ち続けている日が続いており、ロットはまだ予定の3分の2程に下げていることもあり利率10%には届いていませんが、時間はあるのでトレード時間を延ばす方針でもう少しで届きそうなところまで来ています。
斜めラインと水平ラインを混同して勘違いしていたのですが、メールサポートで教えて頂いたため、今後はすぐに利益率が上がると予想されます。
扱う金額が大きく、収支はそれに伴い大きいので、週に2,3日程度のトレードのみで十分で、自由な時間を過ごさせて頂いておりました。
質問が多くご迷惑をおかけしますが、この先もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

【30代 女性 事務関係】
重複点テクニカルで授けて頂いた手法は、案内ページに書かれているように、他の手法と違い相場の本質に沿っているので安心できるものでした。
「速く試したい!!」
確信が持てるロジックなのでそう思い、翌日には普段使っていた国内の口座で試しにやってみました。
トレンドラインとキリ番と水平ライン、斜めラインやチャネルラインなど、私にとって難易度は特になくどのパターンもスムーズにトレードできた印象です。
私は元からショート専門でロングはしていません。
その分だけチャンスが減ると心配していましたが、特典として貰わせて頂いた1分足への応用も使っていると、夜の間だけでもチャンスがかなり多く良かったです。
教材を見ながら実践し、見逃したチャンスもあったので遅くは成りましたが、気付けば資金の目標の100万を達成できています!ありがとうございます!!
こんなに勝てたのは今までになく初めてで本当に嬉しかったです^^
もしかしたら、たまたま??
っていう不安もあり、心配しながら怯えながらトレードし続けていますが、別段利益率が下がらず、始めてから1ヶ月ほどになりますが安定しています。
回避ルールがあるので、今までのトレードで負けていたのがなくなったので、利益率の安定ができているんだと思います★
購入前は高いなと思いましたが、今では回避ルールだけでも買っていたと思います(笑
多くのブログでは顔を出されておられる有名な販売業者の動画教材が推奨されまくっていました。
きっと、そのような教材の紹介料で儲けているんだろうなと思いますが、そのブログの記事を読む限り、杉原さんが言っていた通り、トレード実績がなく、単に煽り売るめちゃくちゃなものでした。
こうして顔出しされる教材は売れる代わりに、本物の教材は埋もれるんだなって感じました。
この重複点テクニカルの教材と実践をしてみて、本当の本物のデイトレード手法は何か、また、ネットの情報は嘘のようなものばかりだと気づきました。
事務関係の仕事を本職としていましたが、このデイトレード手法で半年ほど安定ができたら、退職し、専業で活動しようと思っています。
その良い報告ができそうな時は、またメールをしますので、よろしくお願いいたします。

【約10%】

【50代 男性】
案内ページや教材を通して、この投資という業界の「真実」を教えて頂き本当に感謝している次第でございます。
サインが出たら勝てるインジケータで楽々勝てるのなら、誰でも勝ててしまい、それでは相場が成立しないのは当然のこと思いました。
そうは言いつつも、
「インジケータ通りにやれば楽に利益を増やせるなら」
という甘い考えで、次々とインジケータ付きの教材を購入していた自分もおった次第でございます。
甘い自分自身の考えを正して頂きました事、ありがとうございます。
この重複点テクニカルに出会えてなかったら、今も尚、インジケータ付きの教材に大事な資金から引いたお金を払い続けていたはずです。
この重複点テクニカルの手法ですが、個人的に感じたのですが、好き嫌いが分かれるのでは?と思います。
それは、案内ページでも杉原様が語っておられた通り、ロットを上げているからです。
ロットは安全に下げて、利幅を延ばすべきという、先入観が根付いている人には多分、向いていないかなと。
後は、インジケータ頼りに、自分の意志を抜きに、楽々トレードしたいような人も、多分向いていないと思います。
私は毎日のトレードではなくても月に100%以上の利益率、1日平均になおして5%程度、が出ればそれで満足なので、特に重複点テクニカルに対して、それが叶っているペースなので好き嫌いはありません。
この手法では水平線が好きなので水平線を利用するパターンだけになっていますが、今の所、本格的な実践は2週間程ですが、負けずに勝ち続けているので、このまま継続していきたいと思います。
今は資金を増やすよりも、家族と過ごす時間を重視したいので、月の利率が100%に行ったら、その月のトレードはストップする予定です。

【40代 アルバイト/自営業 男性】
重複点テクニカルの感想を素直にお話すると、やれば勝てそうと思えるので、買った価値はあったと思います。
結局は、活には、教材に学んで自分でトレードするしかない事は分かっているのですが、今は未だ教材をひたすら読んでチャートを眺め、エアートレードしてます
実際に手を動かさないと本当には手法が身につかないのでダメだと、サポートで杉原様が言っていたのですが、本業で疲れ、時間が取れず、実践が捗らない状況です。
【追加で頂いたメール】
教えられたように、かなり少額ですが実践し始めました。
明確に数字で判断できる取引のルールなので、今のところ迷わずミスもないと思います。
先日添削してもらった際に見落としていた、キリ番の使い方も注意しながら、少額で複利運用でどこまで増やせるか楽しみです。

【約21%】

【60代 システムエンジニア/管理職 男性】
教材と事例集を見ながら、翌からトレードができました。
必ずルールの条件が揃うまで「待つ」という重要性、本当に大事だと実感しています!
待てずに、今までは、どんだけ無駄なトレードで損失を繰り返していたのかと思うと、悔しいです。
ほんとうに後悔してますね。
ルールの条件成立まで待てなかったからから、有効性のないトレードを気づくと繰り返し、さらに損切りをどうしようと迷っている間に大きくマイナスが膨れ、最後にナンピンしても間に合わず、コツコツドカンで大損してたんだと・・・
今はエントリーの機会が多いゴールドやポン円、ドル円ユロ円、ポンオジ、ユロオジをトレード対象にしてロットを上げつつ、全パターンに挑戦し、食後〜1時前後まで粘って、10%の利益率を出せつつあります。
トレード終わりに当日の反省をしている際に、まだ見逃していたチャンスがあることがあるので、まだ収益は伸びるかと期待ができています。
今まで適当で規則性がなかった自分の引いていたラインですが、図解の事例と解説が分かりやすい教材で、ラインの引き方に確信を持てるようになりました。
ラインはごちゃごちゃのチャートになって分かりにくいトレードになる点が欠点と思っていましたが、教材にあるエントリー根拠に使うべき強いラインの考え方で、無駄なラインがなくって、その欠点もなくなったように思えます。
教材本編も事例集も、スマホからいつでも見れるようにしてますし、印刷もしてます。
相場の原理をとらえているという手法で毎日稼げているので、今はとても安心していると同時に、今までこれ程勝てていないので、少し逆に心配もしている心理状態にあります。
徹底して負けないことを徹底しているのと、逆行が本当に小さいのでロットを上げても特に怖くないですし、利確までが数本分のローソク足で済んで早いので、マインド的にも有効なトレードができています。
このまま数年勤めれば退職金が出るはずなので、今のところ会社員を辞めないつもりがなく兼業トレーダーとしてやっていきますが、退職金よりも重複点テクニカルで稼げる金額が大きくなるように頑張って生きたいと思います。

【20代 会社員 女性】
数年前まで、サインツールを使っていて、何度、全損したか分かりません・・・・・
損切りも上手く決断できなかったし、ナンピンしたり、ナンピンしながらロットを上げたりと、典型的な全損パターンでした。
サインツールはもう諦めている中で、職場の方に紹介してもらった杉原さんのブログとメルマガから、重複点テクニカルを知りました。
最初は、どうしても自分で売買の注文を出す部分があるので、
「自分でラインを引く?のは私には無理かも・・・・・・」
と思って、まぁ参考になればいいやという感じで申し込みました。
ですが、教材を読んで、ラインを引くことが思ったより簡単で、数字で判定できるエントリールールがシンプルだったので、実践してみることにしたんですよね。
ラインを引くトレードが初めてだったので、大丈夫かなって心配だった部分もありましたが、すぐに総合サポートでお答えいただき、添削もしていただき、自信を持てました!
(その際、個別にPDFファイルを作って下さって、ありがとうございます。ここまでしてくれる教材の方ははじめてで記念に印刷しました^^)
あと、トレード事例集がかなりの量になっているので、正直これだけでも別売りでもよいくいで、勝つイメージがはっきりしてとてもありがたいです。
いまのところ、息子の幼稚園の送り迎い、家事、その間の隙間時間でしかデイトレードできていなくて負担が少なくなるよう、サポートで教えてもらったように、今は売り専門、になっています。。。
ショートだけでも1回の取引で利益率が高いので満足はしています
でもせっかくなので、ロングも狙えるように、もう少し慣れたら頑張りたいですね☆
要望があるとすれば、メールサポートが親切で驚いたので、対面形式の指導が受けれるのなら、ぜひお願いしたいと思います。
そんな企画があれば、少し高くても、重複点テクニカルで勝てているので、100万くらいなら払いますよ笑笑
また添削をお願いすると思いますが、これからもよろしくお願いします^^
XAU/USDでかなり大きな利幅が取れて、30%の利益率が取れて、とりあえずの目標にしていた100万までもう少しになりました!!
これだけ減ったことは何度もありましたが、増えたのは初めてなのでちょっと怖いですが笑

【約32%】

【60代 男性】
率直に今までの買ってきた教材とは全然違うと思いました。
トレード事例がたくさんあり、1つ1つチャート写真を使って、1場面ずつ、エントリーの根拠や決済の理由、トレードを回避する理由などなどを、明確に理解できたので、相場の本質、神髄がはっきりと理解出来ている感覚があります。
特にエントリー根拠にするべきとされているラインの条件は、目から鱗が落ちるようで、早速トレードに活かしています。
最初はロット上げが怖かったのですが、案内ページに書かれているように、ほとんど逆行せずに含み損が小さく、すぐに慣れてロット上げが怖くなくなりました。
また、思った以上に、勝率が高いことに驚いています。
案内ページの方では特に勝率の方をアピールしていなかったので、私が偶然連続して勝てているだけか?と思っていました。
ただ、一向に負けがないことで、変に怖いくらいになってきて、一度メールさせて頂いたんですよね。
その際、
「理に適った相場の原理に沿った正しい手法では、勝率が高いことは当然なので、当たり前のことを意図的にわざわざアピールしていなかっただけです。」
と、自信たっぷりの返信を頂き安心しました。
また、損切り幅も狭いので、ロット上げしても、コツコツドカンになりませんし、夜の値動きが大きい時には20%30%を超える利率になる時もあるので、リスクリワードもとても良好ですよね。
勝率もリスクリワードも怖いくらい優秀なので、デイトレ手法の究極系だと思います。
添削のおかげもあり、すでに安定して勝てているので、また別の手法があれば購入したいと思います。
これからも体にご自愛くださいませ。
失礼します

【約10%】

【40代 専業トレーダー 男性】
大きくはないですが固定で100万の資金を運用して、専業トレーダーとして活動しています。
5日くらいで5,60万ほど勝てているので、仮に10倍の価格でもこの重複点テクニカルは購入してましたよ。
時間足に関係なく同じく引けるライン、そして、パラメータがないからこそ多くのトレーダーと同じように意識されるから、精度が上がる・・・・・・そんなライントレードの本質のスキルの重要性を実感しました。
実際、根拠に使用するべきなラインの引き方と、そうではないラインが数字的に分かるように教材で教えて頂いたので、迷うことなくエントリーできています。
取引ルールも数字的に判定が可能となっているので、確信を持ったトレードができています。
僕は多くの銘柄を扱う事が割と好きなので、225、BitCoinあたりにも応用させ、資金を分散して安定度を高めていきたいと思います。
今まで学んできた一目均衡表とかボリンジャーバンド、フィボナッチやらRSIとかRCI、MACD・・・・・・などのインジケータはもう完全に捨てましたよ。
これからは教材にある通り、チャネルラインやトレンドライン、水平ライン、キリ番、斜めラインなど、理に適ったラインのみでトレードするために、この手法を完全にマスターししていく予定です!

【20代 ネットビジネス専業者 男性】
普段はアフィリエイトやYouTubeチャンネルで生計を立てており、売上を運用する方法に興味を持っていました。
以前ビットコインを試しにやっていたのですが、2018年頃の急変動で預けていた資金を一気に溶かしてしまい、トラウマになってトレードはやっていませんでした。
ただ、FXはそこまで値動きが荒れないというので、FX系の情報商材を探していて、Googleで検索した経由で杉原さんのブログとメルマガを読む機会があり、たまたま重複点テクニカルを購入するに至ったんです。
まず思ったのが回避ルールの凄さ、です。
この回避ルールを使えば、勝てない他の情報商材の勝率も上がると思いますよ(笑)
この回避ルールを知っていれば、ビットコインで失った資金が助かったのにと後悔してます・・・
でも、重複点テクニカルの手法によって、今のところですが10%以上の利益率は出せるようになっていたので、このまま行ければ、ビットコインで失った資金は必ず回数ができるはずです。
セールスレターに書かれている1日10%の部分は正直に怪しかったですが、本当に10%台の利率を1日で稼げるなんて思っていないかったので、自分でも驚ろくと同時に今ではとても信頼しています。
この重複点テクニカルを使って、これからもも稼いでいきたいと思います。
普段はパソコンでYouTubeの編集や、アフィリエイト系の作業をしていて、ちょくちょくチャートを見ながらラインの重なる部分に狙いを定めて、空き時間でトレードしています。
突然チャンスが来るわけではなく余裕を持って待てるので、ネット系の作業をしながらでもトレードできるので、リターンの大きさ以外のメリットかもしれませんね。

【30代 会社員 男性】
購入前は、1日で10%以上勝てるのは大げさだと思いましたし、正直不安もありました。
ロットを上げることは色んな本やネット教材で危険だと言っていたからです
しかしですが、杉原さんが案内ページにて言っておられる通りで、ロット上げの危険な理由は手法が危険だから、という意味が今は本当によく分かります。
逆にロットを上げられない手法は、ラインを使わずインジケーターに頼るような、相場の理に適っていない手法だという点も実感しました。
この重複点テクニカルは大勢に向いているデイトレードの手法だと思います。
本当に相場の本質を捉えているので、利益率を目的にトレードするのであれば、ですが。
本当にこのデイトレ手法は自分のものにできれば、多分一生稼いでいけるだろうと実感しています。
今の所は、まだ見逃しがあり、平均して10%に届かない日もありますが、トレード資金を徐々に増やして、トレード回数が少なくても月収50万はいけるようにしたいですね。
そして、最低でも目標の50万が4ヶ月は続くようになれば、退職も視野にいれる予定です。
重複点テクニカル、とても良いデイトレード教材をありがとうございました。

【約13%】

【30代 主婦 女性】
先月までは、MT4にインストールしてサイン表示してくれるインジケーターのツールで負けを繰り返してました。
前から読んでいたブログやメルマガでは杉原さんは、サイン系のインジケーターを否定していたので興味を持って、
「簡単に稼げますよ」
と顔を出して自慢するよくあるネット広告みたく煽ることもなく、人柄の誠実な文章に信用できそうと思いました。
でも、最初に案内を読んだ時は
「ロットを上げて大丈夫なの??」
って感じでロットを上げることにに対して不安を感じていたんですよね。
なんでかって言ったら、ほとんどの本に資金管理でロットは下げるべきと書いてあったし、ネットで調べてもロットは上げると危険ってあったからです。
でも、案内ページでも杉原さんが言ってたように、エントリーする場所や手法次第って意味が分かりました。
短期も中期も、逆張りも順張りも、新規も決済も、色んなトレーダーが揃って買うところ、売るところでしかトレードをしないから、含み損がほんとに小さく、ロットを上げても怖くなく安全なので、今でも驚いてますね。
ロットが高い分、月利もどんどんと増えていくと思いますね。
10%以上の平均の利率をたった1日で・・・という部分は少し話半分でしたが、自分が数週間も続けて実現できているようになって疑いがなくなっています笑
サポートの際や添削の時、杉原さんは逆張りの方が順張りよりも簡単って言ってますが、私は特に順張りも逆張りも差を感じないので、どちらも実践中です。
会社終わり、食後のちょっとした時間でしかデイトレードはできないので、複数の通貨ペアやゴールドでやっているので、そこまでチャンスが少なくなくて定期的にエントリーチャンスが巡ってくるので、利益率も安定していると思います。
メールサポートで教えて頂いた仮想通貨への応用も挑戦し、予定がなければ一にち使える土日は仮想通貨で大きく稼ぎたいと思います!
この度は色々とサポートも添削も含めてご指導頂き、ありがとうございました!

【40代 自営業 男性】
案内ページでいうように大きく勝てているので、何故この教材がネットで目立っていないのか不思議ですし、少し悔しい思いもあります。
これまでは、インフォトップやインフォカートなどで売られているインジケーターや教材を購入してきましたが、どれもボツで、どちらかと言えば続けるほどマイナスでした。
うまくいかない中で、重複点テクニカルを買わせて頂き、今までの手法のどれとも違う切り口ながら、有効性の確信が持てていました。
同時に、これなら絶対勝てるだろう、納得、納得、でした。
エントリーする根拠、決済の根拠、エントリーを避ける根拠、すべての仕組みが理解納得出来た上に、事例が100以上もあり、勝つイメージが頭に浮かんで、トレードが楽しみに思えます。
どちらかと言えば慎重な方な性格なので、まずは小さな金額を扱う口座で練習してから、本腰を入れて金額を増やしていきたいと思います。
とても価値ある教材を案内してもらいありがとうございました。
【追記で頂いたメール抜粋】
少額の資金ですが何とか10%台を出せたのでご確認ください。
しばらくはこのまま複利運用でこの口座を大きく育てたいと思います。

【20代 専業トレーダー 男性】
今まで、インジケーターを頼りにして、とにかく無駄なトレードが多かったと反省しています。
インジケーター任せなら思考を停止しても取引できる甘ったれた考え方で、結局は負けても原因が分からず・・・でした。
購入した重複点テクニカルでは、本当に原理・ロジックがしっかりしていて納得出来、あぁ、これなら勝てるという確信が持てました。
と同時に、これまでに負けていたトレードの原因もはっきりし、長期間謎だったものがスッキリしました。
当然、EAのような取引ツールではないので、エントリーから決済まですべて自分で行う必要がありますが、短時間で決済できますし、チャンスが来る前触れがあるのでチャートに張り付かないで良いので、私的には問題ありません。
何より含み損の小ささが凄まじく、本当に苦痛がないトレードだと思います。
今の段階では慣れが大事なので、チャネルラインとトレンドラインを必ず含むパターンのみを専門にして、徐々にパターンを増やしていく予定です。

【20代 大学生 男性】
アルバイト代を使っていくつもFXなどのデイトレード系の教材を購入してきました。
その中でも重複点テクニカルのデイトレ教材は内容が濃縮され、ボリュームもクオリティもともに申し分ありません。
ボリュームは多いですが、すべて細かな理論を図解してくれている分で多くなっているだけで、ルール自体はかなりシンプルで、難しい印象はありませんでした。
購入前は1日で10%の利率は、他の教材では今まで見たことも聞いたこともない話だったので、どうせウソか大げさな表現だろうと高をくくってました。
だったんですが、1万程度の小さな額で試そうとしているときに、水平線・トレンドライン・キリ番・斜めラインの事例集に限りなく近い形が来て、本当に10%以上の利益が出て驚きました。
5分足1本たらずの短時間での決済でさらに驚きました。
すぐに決着するので格闘ゲームのような感覚なので、トレードを楽しく感じています。
大学の授業とバイト後、夜中のみでまだ少額のトレードしていますが、見逃してしまうチャンスをのぞいて利益率は10%前後を維持出来ているので、引き続き重複点のデイトレードを続けます。
あと、添削、ありがとうございました。
取引条件自体は難しくないですが、使うラインが心配だったので、添削で確認出来て良かったです。
また不安なラインがある際には添削をお願いいたします。

【50代 専業トレーダー 男性】
購入前は裁量でスキャルピングを中心に取り組んでいました。
自分の行っている裁量トレードの参考になれば思い、重複点テクニカルを購入したんです。
教材に書かれている明確な条件や背景にある理論、そして膨大な事例を併せ読み、まったく無駄のない合理的な仕組みに驚きました。
特にエントリーに使うべきラインの項目は、目からウロコという奴で、心から納得ができ早速導入しています。
トレードを避ける回避ルールも曖昧さがなく明確で、一切余計なトレードをせず無駄負けを防げてます。
そういった無駄負けが減った分だけ、週単位の利率は極めて安定度が増しております。
自分の裁量スキャルの相談もサポート頂き感謝ですし、ここまで細かく添削してくださると思っていなかったので、デイトレ手法の有効性以外の驚きもありました。
重複点テクニカルのデイトレードの方が裁量スキャルよりも負担が少ないので、別口座に分けて実践しています。

【20代 会社員 男性】
私はほぼ初心者で、本以外の教材を買ったのは、この重複点テクニカルが最初です。
(2冊ほど入門書的な書籍を買っています)
まだまだマスターしていませんが、シンプルな条件と別冊事例集のお陰で、見ながらも何とかトレードできています。
仕事が終わった後しかデイトレードはできないので、何とか時間を伸ばそうと食事しながらもやってますw
重複点が初めての買った教材ということで、他の教材と比べようがないですが、案内ページに近い成果を出せているので、今後もこの手法で勝ち続けていきたいと思います。
また、添削は良い・悪いだけでなく、引いていたラインをこうした方が良いや、不足しているラインまで図解して頂き、ここまでしてくれるのかとビックリしました。
個々にそこまで対応してくれるのかと驚きと感謝です。
また添削をお願いしたいので、今後もよろしくお願いいたします。

【40代 専業主婦 女性】
案内ページで「今まで得てきた情報に対し怒りを覚えるかもしれません」という切り口と、業界の真実の部分に共感し、読み勧めました。
おっしゃっるように、レビュー?サイトや情報商材の案内には怒りを感じていましたので、共感しました。
何故かと言いますと、ブログでは実績の証拠ももないし、しっかり読むと買ってないのか?と感じるくらいレビューも不適切だし、トレードしたこと無いんじゃないこの人???
って感じるブログや情報商材ばかりでしたから。
ほんとうに、重複点の案内ページの切り口の通り怒りを覚えてましたよ。
この重複点テクニカルは誠実な文と、ロジックの概要なるものを細かく明かされている点、そのロジックで納得できて勝てそうと感じたことで買っています。
「これまで読んできた情報商材の案内ページとは違う気がする」
そう素直に思える誠実な文がやっぱり決め手でしたね。
購入後には教材を読んでみて、一つ一つの理論がはっきりと書かれて、抽象的ではなく具体的に理由がすべて書かれていて本当の意味で納得できました。
そして、根本の本質の部分の理解ができたので、今まで得てきた情報商材の理論が間違っていたことに憤りを感じましたよね。
顔を出している方が売っている教材では本当に勝てている人がいるのか疑問を感じます。
元から、主婦業の合間時間がたくさんあってFXに取り組んでいたので、すぐに実践にうつれました。
経験がある分、20万の別口座を使って最初の日ですぐ10%以上の利益率を出せたので、
「デイトレは意外に楽勝なんじゃない?(笑)」
と思えるくらいでした。
アドバイス頂いたように事例集の画像を保存して時間がある時に見ながらトレードしています。
今週は初めてでまぐれかもしれませんが無事10%平均を維持できている状態で、自分でも驚いています^^
まだメイン口座ではない別口座にて20万円固定ですが、もう数週間継続して維持できたら資金をどんと増やしたいと思います。
とにかく、教材通りのエントリーに使うラインが、ほとんどラインに沿ってレートが止まったりするので、ラインの強さを実感し、確信の持てるデイトレード手法です。

【約14%】

【40代 専業主婦 女性】
ほぼ毎月のように新教材やインジケーターを販売していた、某社のものを買い漁って、それでトレードをしてました。
全て、MT4に取り込み、サインのようなものが出たら、次に教材にあるルールに沿ってエントリーを検討する形です。
何も考えずパチパチとクリックするだけでも始めのうちは勝てて、このままいけば老後の問題もなくなる!と思って喜んでました。
でも、ほんの数日で、連続して負け続け、2週間もしない内に資金が半分ほどになる、という経験を何度もして反省を繰り返してました。
自分1人ではその原因が分からないので、毎回サポートに聞いても、どうやら某社が雇っているアルバイトのような方が対応され、解決に至らない回答で、やりようがない状態だったんですね。
さらに私は強く追求できるタイプの性格ではなかったので、結局、某社の教材やツールを買っては資金を減らしという繰り返しでした。
某社の商品をもう買わないと決めて、まさにインジケーターを使わない方法を探している中で、Google検索で見つけた杉原さんのブログとメルマガを読みはじめてたんですよね。
そして、メルマガでどんなラインを利用すればよいか、個別に質問した際に重複点テクニカルの案内をもらい、私が探していたラインだけで取り組むロジックに確信を持てたのですぐに購入しました。
この重複点テクニカルでは、全ての仕組みを1こずつ図と文で説明してくれ、とても多い事例集と合わせて理解が深まっています。
今までまともに勝てていなかったので、心配だったので、何度もサポートと添削を利用させてもらいました。
しつこいメールにも嫌がらず丁寧に対応してくれて、添削では二人三脚というくらい、足りないラインやラインの引き方まで教えてくださり感謝です。
そういった添削などのおかげもあり、見逃す時もあったり、ルール条件を忘れる時もあって、毎日ではないですが、10%の目標数字は達成できる日が増えています。
今までは半分ほどの資金を2週間程度で失うほどだったので、真逆の勝ち方ができること嬉しく驚きました。
自分でラインを引く必要はあるものの、トレード条件のルールは機械的なので、思った以上に簡単な気がします。
今はサポートでアドバイスしてもらったように、チャネルラインやトレンドラインを必ず含むやり方にしているので、負担の小さな感じです。
それほど大きく稼ぐ必要はなく、確実に生活の足しになれば良い、という気持ちで始めたので、今のペースでも良いかなと思ってます。
ただ、今のところ驚きなのが、損切りと含み損がとても小さい点です。
取引に使うラインのルールに沿ったラインが重なるほど、本当にラインでぴたっと反転していくので、マジックのようで驚きでした。
まだ添削を利用していきたいので引き続き、サポートの方をよろしくお願いいたします。

【40代 営業職 男性】
一生使えるデイトレ手法だと率直に感じた次第です。
これまでエリオットなどの、いろんな波動論やらフィボナッチ、とにかく感覚任せの裁量トレードで勝ったり負けたりでした。
感覚任せにならない手法を身に付けたく購入した重複点テクニカルは、
・使用ライン
・エントリーとエグジット条件
のどれもが数値判断ができるので、感覚でのトレードがなくなり、自信を持ってエントリーできています。
解説されているルールの理由もとても納得いくものですし、大袈裟と思っていた一日十パーセントの利率も届いているので、買ってよかったですし、本当に感謝です。

【30代 会社員 男性】
10%の利益率もロットの上げることも、とにかく怪しいと思いました。
今までに見聞きした情報、常識から逸脱していたからです。
実際に過去にナンピンの際に、ロットを上げた時に資金を一気に溶かしたこともありましたし。
ただ、販売サイト内に書かれているサポレジラインの重複は、理に適っているとは思いました。
杉原さまの言う通り、相乗効果がラインの重複にはあると私も思いましたし、それなら含み損が小さく済み、ロットを上げられるのかもしれない、そう思って購入しました。
それで、教材の方は期待以上でした。
使うラインとトレードルールは数字で判断できてこの上なく明確だし、その事例がかなり多く実践しやすいからです。
怪しんまま買わなかったら後悔してました。
事例集だけ別売りでもお金を払っていたと思います。
家族との時間を優先したいので、娘達の塾の送り迎えがある日などはトレードせず、週に3日ほどです。
でも一ヶ月ほど実践開始から経ちますが、月利では100%を超えているので、十分に1日で平均10%近くになってました。
怪しんでいただけに、まだ驚きはありますが(笑)
noteやBrain、インフォトップ、いろんな場所で教材を買いましたが、今の所は重複点テクニカルが成績はベストワンですね。
また、トレードルールだけでなく、サポートと添削があってだと思います。
サポートでは、私の一つの質問に対して、チャート図まで使って応えてくださりありがたいです。
添削にしても、ラインの抜けや引き方まで御指導され、ただ良い悪いの添削だけではなく良い意味で驚きでした。


- 教材マニュアル本編(「含み損」「損切り幅」を極限に抑え込みながら高勝率を出し、レバレッジを最大限に活かし1日平均10%台以上の利益率を維持しているデイトレード手法)
- 別冊100以上のトレード事例集(そんなデイトレ手法における100以上の実例)
- 総合サポート(当デイトレ手法の再現性を高めるべく60日間の回数無制限で行うメールサポート)
- トレード添削(総合サポートと同じく回数無制限で、実際のトレードを添削し、習得度合いの確実性を大幅に高めるサポート)
- フォローアップ講座(無期限に行う教材の「補完」と「アップデート」)

ここまで長々と解説させて頂いた『重複点テクニカル』ですが、いつ販売停止になるか明言することはできません。
教材に付けているメールサポートやトレード添削に関して、私自身に時間と労力が大きくかかるため「限界」がどうしてもあるからです。
もちろん、コンテンツ(教材)自体は本のように物ではない電子媒体なので、提供できる数に限度はありません。
ただ、サポートや添削は私自身の「肉体労働」に近いものなので限界値があります。
そのため、購入頂いた人数やサポート/添削の利用状況によっては、期間は分かりませんが販売停止の可能性もあるということです。
これは決して購入を急がせているのではなく、実際に、この重複点テクニカル自体、何度か販売停止を迎え、再販してきた経緯がございます。
以上の事情から、この重複点テクニカルに興味をお持ちになり実践の意欲がある場合、タイミングによっては当教材を手にできない可能性があるからこそ、販売が継続している今の段階でご購入を決意して頂ければ幸いです。
(決済ページのリンクが有効であれば販売中なので、問題なくお買い求め頂けます。)

今の時代、個人が取り組める「稼ぎ方」としては、
・YouTube
・ブログ
・せどり/転売
・SNS
・アフィリエイト
・Webライター
・・・など、さまざまな手段がありますが、上記はどうしても、その年/時代によって波があり、稼げる時期とそうでない時期にムラがあって安定しないことも懸念されがちです。
何より、上記のような稼ぎ方は、せっかく稼げるようになっても、流行や法律的な改正によって突然稼げなくなることが少なくありません。
「今まで得られていた収入が、明日からは得られなくなる」
そんな恐怖を抱えながら稼ぐよりも、自分自身の実力によって安定して稼ぎ続けられるデイトレードの方が、個人の力のみで生計を立てていくという目的の上では「合理的」な判断だと私は思います。
その上で、このページを通してお伝えしてきた通り、当教材を介して継承するノウハウの継続性はもちろん、デイトレードというビジネスモデルの継続性も非常に高いことは間違いありません。
なぜなら、経済という仕組みは為替など「法定硬貨」があって成立しており、経済が存在している限り「相場」がなくなることは有り得ないからです。
だからこそ、確固たるデイトレード手法を手にして身に付けてしまえば、世界に経済の仕組みが存在する限り、個人の力で「食っていく」ことに困らずに済むと思います。

果てしないほどの財産を所有しているような世界中の権力者は、財産の一部をファンドや投資家、優秀なトレーダーに託しているケースも少なくありません。
そのため、世界に散らばる権力者たちのお金が、相場に流れ込んでいるわけです。
その上で相場は、投資家やトレーダーたちが投じる資金の「奪い合い」の側面があります。
少なくとも、負けたトレーダー/投資家のお金が、勝った人に入ってくるわけですから。
つまりトレードは、相場に流れ込む世界中にいる権力者のお金を、合法的に奪い取ることができると言っても過言ではありません。
特に私自身、そんな権力者たちに対して恨みはないものの、より強い者や力に向かっていく、
・ワンピース
・ドラゴンボール
・スラムダンク
・ジョジョの奇妙な冒険
などの漫画が好きだからなのかもしれませんが、強者(権力)と闘うことに私はなぜか快感を感じるタイプです。(笑)
(ちなみに私は1987年生まれの男で、上記の漫画がど真ん中の世代でした)
人間の「闘争本能」と言いますか、その辺りがデイトレードで勝つ度に満たされている感覚があります。
その上で、綺麗ごとに聞こえてしまったら申し訳ない話になりますが、
途方もないくらいの財産を持ち過ぎている権力者たち
彼らからデイトレードを通してお金を奪い取り、納税や寄付、その他の投資などを通して可能な限り「平等」にお金が回るようになれば・・・とも思っていました。
もちろん、これは賛否ある話だとは思いますが、収益を得ながら、収益とは別の快楽を感じられるのもデイトレードの魅力ではないかと、個人的に思っていた次第です。

最後に、もしかすると単なる「綺麗ごと」に聞こえてしまうかもしれませんが、先ほど触れた、
・デイトレード提供業務を提携してくれるパートナー
・推奨口座で勝ち続けるトレーダー
などを増やすことで、「トレードとは別の収入源」を確立している「経済面」における当手法の公開理由とは別に、私自身、生きていく上での「仲間」を増やしたいという思いがあり、そのためにデイトレード手法を教えているという側面もあります。
専業デイトレーダーという職業は、当然ながら手法に左右はされるものの、有効的な手法を習得すれば「お金がお金を生む」という状態になるため、得られる収益に関しては「この上ない」と言っても過言ではありません。
ただ、デイトレードを専業のビジネスにしていると、仕事をしている間は、なかなか人と関わらない「孤独」な側面があります。
会社勤めであれば仕事中も不特定多数の第三者との関わりが持てますが、専業デイトレーダーとなると、そうはいきません。
そういった面から私は「仲間」を増やし、日々の生活の中で人との関わりを多く持つことで、長い人生を可能な限り楽しいものにしていきたいと率直に思うようになりました。
パソコン画面を相手にして淡々と1人でお金を稼ぐだけでは、どうしても生活に楽しさを感じられず、そのような考えに至ったわけです。
その上で、仲間を得るためには、信頼を得る必要があると思います。
信頼を得られなければ、人としての関わり合いが継続しないと思うからです。
そこで、確かな成果の確立ができた私のデイトレード手法を継承し、ノウハウを求めている方々に情報を提供することにより、「信頼」の獲得ができればと考えたわけです。
少なくともデイトレードは、「お金がお金を生む」という仕組みになるため、会社組織に頼らず自分の力だけで、自宅にいたまま「限度なく稼げるビジネスモデル」であることは間違いありません。
(成功するかどうかは、もちろん手法によって左右されますが)
その上で、そんな「限度がなく稼ぎ続けられるデイトレード」で成功するノウハウは、多くの人が率直に魅力を感じると思います。
そのため、私自身が成果を出せているデイトレード手法を継承することは、人との信頼関係の構築に繋がるのではないかと思ったわけです。
結果として、手法を継承したクライアントの中では、トレード「以外」でも関係構築ができ、プライベートでも関係を続けさせて頂いている方も少なからずおられます。
単に手法の「指導者」と「受講者」という枠を超え仲間としての信頼構築ができており、前述した「人生そのものを楽しいものにしたい」、そんな目的に近付き始めたということです。
このような背景もあり、自身の収入を伸ばす以外にも、生きていく上での「仲間」を今以上に増やしたいという思いもあり、現在もデイトレード手法を継承する活動を行わせて頂いています。
以上、最後はお金とは少し違った視点で、個人的な想いにも触れさせて頂きました。
長々とした文章でしたが、ここまで目を通して頂き、本当にありがとうございます。
当教材『重複点テクニカル』を通して、ご自身の飛躍となる「きっかけ」になれれば本当にうれしい限りです。
また、この教材が素晴らしい縁に繋がるようになることを願い、私からのメッセージを締めたいと思います。
改めまして、ここまでお読み頂きありがとうございました。
杉原 翔平
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